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オプジーボのがん治療効果を予測 年内に臨床研究 シスメックスと京大、不要な投与避ける
血液検査機器世界最大手シスメックスは「オプジーボ」など免疫の働きを高めるタイプのがん治療薬が効くかどうか、事前に血液検査で予測する技術の臨床研究を近く始める方針だ。京都大学と共同で、3~4年内の実用化を目指す。オプジーボは高額なうえ効果が出る人が末期患者の2~3割に限られる。実用化されれば不必要な投与を避けられ、医療費抑制につながる可能性がある。


オプジーボは高額なうえ効果が出る人が末期患者の2~3割に限られる

 小野薬品工業と米ブリストル・マイヤーズスクイブ(BMS)が開発したオプジーボは免疫細胞の働きを抑えるたんぱく質が機能しないように働きかけ、がん細胞への攻撃を促す仕組み。シスメックスと京大の本庶佑名誉教授らのグループはがん患者の血液に溶け込んでいる物質の種類や量を解析すれば薬の効果がどの程度表れるか予測できることを突き止めた。

 京大から提供された患者の血液検体を使い、シスメックスが解析を担う。2017年中にも実際の患者を対象とした臨床研究を始める方針。オプジーボ以外の薬でも実用化をめざす。

 従来は体の中からがん細胞を取り出す「生検」で分析していたが、患者の負担が重いうえ測定する医師の力量で判定が左右される問題もあった。新技術は客観的な数値で判断できるため、的確に予測できると見込む。

 オプジーボは末期がん患者に劇的な治療効果が見込めるとして急速に普及が進んでいる。ただ薬価が高く、医療財政を圧迫するとの声は多い。2月に本来の改定時期を待たずに薬価が半分に引き下げられたが、体重60キログラムの患者が仮に1年間使い続けた場合、約1750万円かかるとされる。効果が出ないまま投与を続けるケースもあり、投与効果の予測や、投与をやめる時期を見極める手法の確立が求められている。


日経新聞





























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【2017/06/04 06:38】 | Muscle Blog | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
1/700護衛艦いづも完成
2年半前に購入して放置状態だった1/700護衛艦いづもの製作に取りかかる事にします





先ずはピットロード スカイウェーブシリーズ 1/700 現用米国海軍機セットの組み立ててから入ります。







何せ小さいですので、ピンセットから飛び出たパーツをいくつも無くしました、、、







ひとまず艦載機が完成したので、いずも本体の組み立てに移ります。



実艦は245mあるので、でかいです。



続いて艦橋の組み立てに






艦載機を載せてみました



さてエッジングパーツを取り付けます





エッチングパーツも全て完了したので、車輌、艦載機を載せてみました









現自衛隊ではありえない、F-22ラプター、F-18スーパーホーネット、A-10サンダーボルトが載っています

F-35は間も無く配備される予定ですが艦載機仕様ではありません

オスプレイは自衛隊と米国海兵隊の2バージョンです







5月14日に開始して5月30日に完成、所要日数は17日間でした、細かい作業が多く疲れました、、、

ハセガワのいずもに装備されたヘリコプター、オスプレイなど艦載機は組み立てが容易でしたが、

ピットロードの艦載機は細かいパーツが多く、組み立ては難航しました









【2017/06/01 08:49】 | Muscle Blog | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
孫氏も出資 米VB、がん患者100万人の遺伝子解析


 がん撲滅に向けて新たな取り組みを進めているスタートアップの米ガーダントヘルスが、ソフトバンクグループ子会社が主導する大規模な増資で3億6000万ドルを調達した。今回の増資にはセコイア・キャピタル、コースラ・ベンチャーズ、ライトスピード・ベンチャー・パートナーズ、オービメッド・アドバイザーズ、8VC、Tロウ・プライス・インターナショナルが運用する「特定のファンドと口座」、そしてテマセク・ホールディングスなどが参加した。

■費用の高い生体検査なしで遺伝子解析

 ガーダントは2013年に設立。組織ではなく血液サンプルからがんを発見する非侵襲的(生体を傷つけない)検査手法の開発に取り組んでいる。この検査「ガーダント360」を使えば、患者は危険で費用の高い生体検査を受けずに済む。進行がんの患者に的を絞った治療を施したり、治験段階にある新薬を投じたりするのにも役立つ。

 ガーダントは1月に1億ドルを集めたシリーズDの資金調達など、既に約1億9000万ドルの出資を受けている。今回の資金調達では、5年以内にがん患者100万人以上の腫瘍の遺伝子を解析する計画を表明。同社はこのデータにより「がん治療の継続性の大きな進歩」が促され、早期のがん発見に向けた血液検査の開発が加速するとしている。

 「当社はがんの克服はビッグデータの問題だと確信しており、研究者はデータを切望している」。ガーダントの最高経営責任者(CEO)兼共同創業者のヘルミー・エルトーキー氏はこう力説する。「当社が世界で初めて総合リキッドバイオプシー(液体生検)を発売したのをきっかけに、がんのデータ収集が活発になった。当社の検査を指示した内科医や、腫瘍の遺伝子解析を受けた患者は全て、この複雑な病気への理解を深めることによって、今回のさらに大きなミッションに加わることになる。この野心的な5年間の取り組みにより、進歩のスピードを速め、がん治療の分野に待望のデータをもたらす」と意気込みを示した。

 世界保健機関(WHO)によると、がんは世界で2番目に死亡者数が多く、約6人に1人ががんで命を落としている。早期発見はがんが全身に広がるのを阻止できるため、患者の予後を大幅に改善することで知られている。ガーダントが非常に多くのベンチャーキャピタル(VC)の出資を引き付けているのはこのためだ。同社は人の命に極めて壊滅的な影響を及ぼしてきた病と闘っている。

 生命科学は総じて大手IT(情報技術)企業から多額の投資を呼び込んでいる。米アルファベット傘下の投資会社GV(旧グーグル・ベンチャーズ)はハイテク医療分野への豊富な投資経験を持つ。この数カ月だけでも「次世代」ワクチンの開発に取り組む英オックスフォード大学のスピンアウト、英スパイバイオテックに出資したほか、臨床試験を自宅で受けられる仕組みの開発を手掛ける米サイエンス37の2900万ドルの資金調達にも参加している。

 アルファベットはさらに、健康に特化したハイテク企業2社も傘下に抱えている。べリリー・ライフサイエンシズ(べリリー)はこのほど、ガーダントの今回の投資にも参加したテマセク・ホールディングスから8億ドルの出資を受けたと発表。ベリリーは「健康への理解を深め」病気を予防・管理するテクノロジーの構築を目標に掲げている。グーグルと(米アップル会長の)アーサー・D・レビンソン氏が13年に創業したカリコは、人間の寿命延長に特化したバイオテクノロジー研究機関だ。

 (米フェイスブックCEOの)マーク・ザッカーバーグ氏と妻のプリシラ・チャンさんは昨年、2人の子供たちが生きている間に「全ての病気」の予防、治療、管理を目指す30億ドルのプログラムを発表した。

 ガーダントの目標は、世界最大の死因の一つに歯止めをかけるという点で、人間の寿命を延ばそうとするこうした他の野心的な構想と同じだ。

 ガーダントとソフトバンクグループは資金調達に加え、ガーダントの既存の液体生検技術をアジアや中東、アフリカで商業化するため、新たな合弁会社を設立することを明らかにした。ソフトバンクグループの孫正義社長は「当社の出資を受け、既に刺激的な分野のリーダーであるガーダントは、あらゆるステージのがんの『ロゼッタストーン(謎を解く鍵)』になる」と述べている。

By Paul Sawers

(最新テクノロジーを扱う米国のオンラインメディア「ベンチャービート」から転載)


















【2017/05/19 06:10】 | Muscle Blog | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
陸上型イージス導入へ…ミサイル防衛強化
 政府は北朝鮮による相次ぐ弾道ミサイル発射を受け、ミサイル防衛態勢強化策として、「イージスアショア」と呼ばれる陸上型イージスシステムを導入する方向で最終調整に入った。




 複数の政府関係者が明らかにした。防空能力や費用対効果の面で、米最新鋭ミサイル防衛システム「最終段階高高度地域防衛(THAAD)」よりも適していると判断した。

 自民党の検討チームが3月に弾道ミサイル防衛強化を求める提言をまとめたことを受け、防衛省は若宮健嗣副大臣をトップとする検討委員会で新装備導入に向けた議論を加速させており、夏までに結論を出す方針だ。実際の導入は数年後とみられる。

 現在のミサイル防衛態勢は、イージス艦に搭載された迎撃ミサイル「SM3」が最高高度約500キロの大気圏外で迎撃し、撃ち漏らした場合は地対空誘導弾「PAC3」が地上十数キロで撃ち落とす二段構えだ。



















【2017/05/13 06:47】 | Muscle Blog | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
土星の衛星に熱水活動 氷の下の海、生命に期待
【ワシントン共同】地球で生命が誕生するきっかけとなったとされる海底の熱水活動が、土星の衛星エンケラドスの海でも起きていることを示す証拠を見つけたと、米航空宇宙局(NASA)や米南部テキサス州のサウスウエスト研究所のチームが14日付の米科学誌サイエンスに発表した。将来の探査による生命発見の期待が高まる。


無人探査機カッシーニが撮影した、表面からガスを噴き上げる土星の衛星エンケラドス(NASA提供・共同)

 エンケラドスの表面を覆う厚い氷の下には広大な海があるとみられている。地球の深海底から熱水が噴き出す場所の近くは、太陽の光が全く届かなくても、熱水中の物質からエネルギーを得る微生物が生態系を作っている。30億~40億年前に地球で最初に生まれた生物も、同様の環境で育まれた微生物と考えられる。エンケラドスの海底で熱水活動が起きていれば生命を育んでいる可能性がある。

 エンケラドスは氷の割れ目から空高くガスを噴き上げることで知られる。チームは無人探査機カッシーニを噴出物に接近させて成分を分析。ほとんどは水だったが、0.4~1.4%という高い濃度で水素分子を含んでいた。この量の水素が継続的に含まれるには、海底から噴き出した熱水が周囲の岩石と反応して水素を作っていると結論付けた。



















【2017/04/14 06:25】 | Muscle Blog | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ビートルズ名盤ボツ音源50年の時を越え初公開 制作過程解明?


 ザ・ビートルズが67年に発表した、ロック史上最高アルバムの呼び声高い「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」の、幻の未発表音源が来月26日、正式に発表される。

 同作はビートルズが66年にライブ活動停止を宣言した影響で、メンバー4人が個々の興味を追求し始めた時期の作品。亀裂の入りだした4人の関係を象徴するように、持ち寄った曲はまとまりを著しく欠いた。それらを一つにまとめるため、ポール・マッカートニー(74)が、架空のビッグバンドによるショー風に仕立てるアイデアを出した。

 奇抜な編曲やテープを逆回転させての録音など当時の最新技術をふんだんに取り入れ、400時間以上をかけて完成。結果的にバンド中期の芸術・実験路線の集大成となり大ヒットし、一定のテーマに基づいたコンセプト・アルバムの元祖としてロック史の金字塔に。米誌「ローリング・ストーン」選定の「偉大なアルバム500選」で1位に輝いている。

 未発表音源はアルバム収録曲を完成させる過程の別編曲のテーク。ビートルズ研究の第一人者、藤本国彦氏によると「同作のボツ音源は他のアルバムに比べ、圧倒的に流出量が少ない」という。収録される“ボツ音源”は30曲以上。「これほど長持ちする芸術をどうやってつくり上げたのかと、少々の驚きを感じている」とコメントしたポールだが、自らが主体となり生み出した最高の作品にあえて余分を足すことにゴーサインを出した。

 藤本氏は「ボツ音源が厳重管理されていた影響で、作品の制作過程も謎に包まれていた。節目の発売50周年を迎え、それが垣間見える試みも面白いと思ったのでは」とポールの心境を分析。「ポールが生きているうちに名作の裏側に肉薄できる音源が発表される意義は大きい」と話した。

 同時に、既存の原盤に新たな音を加え、より現代的なサウンドに仕上げた、同作の“進化版”も発表される。同作が新たに音を加えた形で再販されるのも初めてだ。

 ▽「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」 発売当初、英チャートで23週連続、米チャートで15週連続1位。以降もロックの必携盤と位置づけられ世界で3200万枚以上をセールス。米雑誌「プレイボーイ」など数々のランキングで歴代1位に輝いている。代表曲はポールとジョン・レノンの別々の曲を一つにつなげた「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」。ボブ・ディランやマリリン・モンローら各界著名人数十人の肖像が並ぶジャケットも名作の誉れ高い。

スポニチ


















【2017/04/06 06:14】 | Muscle Blog | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
米軍、韓国に攻撃型無人機を配備へ 北朝鮮対策

攻撃型の無人機「グレーイーグル」
2017.03.18 Sat posted at 18:02 JST

香港(CNN) 在韓米軍は18日までに、攻撃型の無人機「グレーイーグル」の運用部隊を韓国内に常駐させると発表した。在韓米軍の報道担当者によると、朝鮮半島への同機の派遣は初めて。

弾道ミサイルの試射など挑発的な行動を繰り返す北朝鮮に対し軍事力を誇示し、けん制する狙いがあるとの見方が出ている。米韓は現在、年恒例の合同軍事演習を実施しているが、北朝鮮は最近、弾道ミサイル4発を日本海に撃ち込む試射を強行していた。

朝鮮半島情勢に詳しい香港大学の教授は、攻撃型無人機の派遣発表について米国はアジア情勢の動向に絡む主要な当事者との位置付けを北朝鮮へ明確に突き付ける意図もあると指摘。この狙いはより弱い形ながらも中国を意識したものともなっていると述べた。

在韓米軍の報道機関向け声明によると、同無人機は米陸軍の第2歩兵師団の第2航空戦闘旅団に所属させる。将来的に陸軍の各師団にグレーイーグル1機を配備する陸軍の戦略計画に準じた措置ともなっている。声明は、同機の配備で在韓米軍と韓国軍の情報収集、手監視や偵察能力が向上すると述べた。

米陸軍の公式サイトによると、同無人機は24時間の滞空性能を持ち、空対地ミサイル「ヘルファイア」の搭載が可能。米軍が世界各地の作戦で使用する同じ無人機「プレデター」に比べ、偵察、監視能力が優れているとされる。

また、朝鮮半島が悪天候に襲われグレーイーグルの飛行に支障が出た際、攻撃型ヘリコプター「アパッチ」と作戦遂行で連携出来るとしている。在韓米軍は今年に入り、アパッチ24機を交替させながら韓国に派遣する計画を具体化させた。

一方、朴槿恵(パククネ)前大統領が機密書類流出などの疑惑に襲われて罷免された韓国の政界の混乱とグレーイーグル配備を関連付ける見方も出ている。次期大統領選では北朝鮮との関係改善を望む進歩系候補が有力視されており、将来の左派政権による北朝鮮への融和的な措置に備える形で同無人機の派遣を決定したとの見方もある。




















【2017/03/19 06:55】 | Muscle Blog | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
F35戦闘機「高すぎ」トランプ次期ビジネスマン大統領、防衛費を値切る?
こりゃビジネスマン大統領の本領発揮ですね!

 「F35」は高すぎる――。トランプ次期米大統領は12日、米国防総省が購入予定の次期ステルス戦闘機の価格を批判するコメントをツイッターに投稿した。大統領就任後は防衛調達費の大幅な削減に取り組むとしており、F35を手がける米航空機大手ロッキード・マーチンなど、防衛関連企業の株価は投稿直後に軒並み急落した。


トランプ氏は「数十億ドルの防衛調達費を削減できる」とつぶやいた(F35戦闘機)=AP

 F35はロッキードを中心に米ノースロップ・グラマンや英BAEシステムズなど、世界の主要防衛産業が開発・生産にかかわっている。同機の採用を決めた日本でも、三菱重工業がライセンス生産の形でプロジェクトに参画している。

 トランプ氏はツイッターに「(大統領に就任する)1月20日以降、数十億ドルの防衛調達費を削減できるだろう」と投稿。企業名は明らかにしていないものの、これまでの契約内容を巡って関連企業と価格引き下げで交渉していく意向を示した。

 米メディアによると、国防総省は2400機超の機体購入を計画しているが、仕様変更や生産面の問題から調達費が4000億ドル(約46兆円)近くと当初計画の倍近くに膨らんでいる。米国会計検査院はF35プロジェクトについて「国防総省による最も高い購入だ」と指摘している。

 トランプ氏は6日にもツイッターで米ボーイングについて「(同社が納める予定の大統領専用機)『エアフォースワン』が高すぎる」と批判したばかり。国との取引継続を「人質」にするかのように、防衛関連企業への政治介入を続けている。トランプ氏の「介入」でメキシコへの工場移転を取りやめた空調大手キヤリアの親会社も防衛関連企業だ。

 最近では市場もトランプ氏のツイートを「事実上のプレスリリース」として重視している。投稿を受けた12日、ロッキード株は一時5%ほど下落した。同社を含めた防衛関連企業の株価はトランプ氏の当選後、国防強化の思惑から値を上げたが、いまでは予期せぬトランプ氏の「攻撃」に防戦一方だ。




ちなみに日本では次のように予算計上しています。

12年度99億円
12年度予算の概要
F35A、4機で395億円。1機当たり99億円弱。
その他シミュレーターの取得経費として205億円を計上。

13年度150億円
13年度予算の概要
F35A、2機で299億円。1機当たり150億円弱。
国内企業参画に伴う初度費として別途830億円を計上。
国内企業が製造に参画するとともにF35の国際的な後方支援システムに参加。
その他関連経費(教育用器材等)として別途211億円を計上。
F35Aの配備(三沢)に向けた教育訓練施設の整備のための調査工事。

14年度160億円
14年度予算の概要
F35A、4機で638億円。1機当たり160億円弱。
国内企業参画の範囲を拡大することに伴う初度費として、別途425億円を計上。
その他関連経費(教育用器材等)として別途383億円を計上。
F35Aの配備(三沢)に向けた教育訓練施設等の整備27億円。






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【2017/01/14 15:04】 | Muscle Blog | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ライスボウルは必要?学生が社会人に勝てる日は来るのか


何度見ても富士通QBキャメロンの3本の超ロングTDパスは凄かった。
関学DBも最後まで良くついていたけど、レシーバーギリギリに投げる正確なパスと補給技術にはなすすべが無かった印象です。これで学生は8連敗、試合後に関学の鳥内監督も言っていたように、ライスボウルをやる意義が見えなくなっているのでは?
ラグビーでも学生では無敵の帝京大もまだ社会人には勝っていません。
血の滲む努力や、練りに練った戦術で勝てるくらいのレベル差でないとスポーツがつまらなくなってしまうと感じた正月でした。




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【2017/01/14 08:02】 | Muscle Blog | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ドローン付きスマホケースAirSelfieついに現る


ここのところドローンのトレンドは小型化したセルフィードローンだ。コントローラーであるスマホをドローン化してしまう製品も幾つか見られたが、今回はスマホケース内蔵可能なドローンの紹介である。

AirSelfieはスマホケースに収納可能なドローン。 AndroidまたはiOSアプリを使って操縦し、セルフィーが行える。本体はアルミ製でサイズは9.5×6.7×1cm、 最大で20mの上昇、30分の飛行が可能で様々なセルフィー撮影が行える。

さらにAirSelfie本体は、このスマホケースからの充電可能である。飛行モードは、自撮りに適した「Selfie」モードと「Selfie Motion Control」モードに加え、自由度が高い「Flying」モードの3種類。自動ホバリングがどれだけ安定しているかは不明。期待が軽量な分、屋外での撮影には特に気になるところだ。ケースに挿入可能なスマートフォンはiPhone6、iPhone6s、iPhone7、iPhone7Plus、Google Pixel、HuaweiP9など現行機種を網羅している。

Kickstarterではまだバッカーを募集中だが、すでに目標金額4万5000ユーロを大きく上回る約6万6000ユーロの資金を集めている。今年2月以降に出荷が始まる予定だ。














【2017/01/01 06:14】 | Muscle Blog | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
空母が西太平洋に進出 中国軍拡、新ステージ トランプ氏をけん制か
【北京】中国人民解放軍の空母「遼寧」を中心とする艦隊が25日、沖縄―台湾―フィリピンを結ぶ「第1列島線」を越えて西太平洋に出た。中国軍空母による西太平洋での訓練が確認されたのは初めてで、中国の軍事力拡大は新たなステージに入った。12月に入り活発な活動を続ける中国軍には、実戦能力の向上を誇示してトランプ米次期政権をけん制する狙いがあるとみられる。



 自衛隊は空母と同時にミサイル駆逐艦3隻、フリーゲート艦2隻の合計6隻を確認した。警戒監視を継続中だ。艦隊は沖縄県・沖縄本島と宮古島の間の宮古海峡を通過した。空母艦隊は12月中旬に渤海で初の実弾演習を実施したばかり。中国メディアによれば今回の訓練は海軍トップの呉勝利海軍司令官が乗り込んで指揮を執る異例の体制で、渤海から黄海、東シナ海へと航行しながら艦載戦闘機「殲15」の発着訓練などを実施している。

 中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報(電子版)は24日の記事で、空母の動きについて「ある国の挑発行為への対抗措置を暗示している」との軍事専門家の発言を引用。独立志向の蔡英文・台湾総統との電話協議などで中国を揺さぶるトランプ氏へのけん制という見方を紹介した。さらに環球時報(電子版)は25日、「敵の海上からの攻撃を予防する」と題した記事を流した。

 遼寧はウクライナから購入し、改修した中国初の空母。国内で空母を製造するための研究や訓練が主目的だとされるが、ここに来て活動レベルを引き上げたうえで、内容を国営メディアを通じて公表している。実戦能力を高めていることを対外的にアピールする意図がうかがえる。


「遼寧」で行われた艦載機「殲15」の訓練(23日)=共同

 中国は台湾有事などの際に米軍を寄せ付けないようにする「接近阻止・領域拒否(A2/AD)」という戦略を重視しており、「第1列島線」は中国にとって軍事戦略上の防衛ラインだ。

 1980年代に提唱された構想では2010年までに第1列島線の内側、20年までに伊豆諸島からグアムを結ぶ「第2列島線」までの制海権を確保するとの目標を掲げた。実現は遅れているが、目標は現在も変わっていないとされる。中国空軍の爆撃機はすでに第1列島線を越える訓練を繰り返し実施している。

 空母を常時運用するには最低3隻の保持が必要とされる。遼寧では4月に着艦に失敗した戦闘機のパイロットが死亡する事故が起きるなど、運用面での課題も多いもよう。現時点では空母艦隊の第1列島線越えは象徴的な意味にとどまるとの見方が多い。ただ、将来、空母が第1列島線を越えて恒常的に展開する事態になれば、南西諸島での防衛を重視する日本の防衛戦略に影響する可能性も指摘される。

 中国は2隻目の空母を遼寧省大連で建造中で、近く進水する見通し。中国の軍時情報サイトでは最近、中国国防大学の教授(少将)が3隻目の空母が2015年3月から上海で建造が始まっていると明らかにしたとの情報が出回っている。艦載機を効率よく発艦させるのに必要な「カタパルト(射出機)」を中国空母として初めて搭載するとも主張している。

 事実であれば「スキージャンプ台」と呼ばれる傾斜のついた船首甲板を利用して発艦させる遼寧や建造中の2隻目の空母に比べ、より多くの戦闘機を載せることが可能となる。中国が戦闘力を飛躍的に高めた空母の製造技術を手に入れて、量産が可能になったことを意味する。

 中国共産党関係者によると、昨年末に購入契約を結んだロシアの最新鋭戦闘機「スホイ35」4機も近く中国に初めて引き渡される見通しだ。米国の政権交代を前に、中国軍の活発な活動が当面続く可能性がある。

日経新聞














【2016/12/26 06:24】 | Muscle Blog | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
模型はいつ完成する?
2年前に買った未完成の模型です。
今年中にはちょっと無理っぽいですね、、



1/700いずも



いずもに搭載する現用米国軍用機セット





ピットロード 1/700 現用米国軍用機セット1 S21
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【2016/12/21 09:49】 | Muscle Blog | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
うら寂しい廃墟
近所に間も無く取り壊される市営住宅があります。










散歩コースなのでよく通るのですが、恐らく古いもので40年以上前の建物と思われます。





かなりの家が増築しているようです。
子供が大きくなって部屋数が足らなくなったのでしょうか?



かつては子供達の賑やかな声が聞こえて、一つのコミュニティが出来ていたのでしょう。今は解体を待つばかりのゴーストタウンと化してしまい何か物悲しさを感じます、、


















【2016/12/20 16:38】 | Muscle Blog | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ピコ太郎のヒット、ビルボードとオリコンの違いも影響?
 ヒョウ柄のマフラーを巻いたパンチパーマの日本人のおじさんが歌い踊る1分8秒の動画が米国で話題だ。おじさんの名は「ピコ太郎」。何が起きているのか。



 サングラスにちょびひげ。こわもての中年男性がネイティブ風に気取って口ずさむ歌詞は「ペン」「アップル」「パイナップル」のほぼ3語のみ。ゲーム音楽のようなメロディーに合わせて軽やかに小さなステップを踏む。

 動画「PPAP ペンパイナッポーアッポーペン」が8月にユーチューブで公開されると、米ビルボードのシングルチャート(10月18日発表)で77位になった。女性3人組メタルダンスユニット「BABYMETAL(ベビーメタル)」が今春、アルバムチャートで39位に入ったが、今回は一番花形のシングルチャート。日本人では1990年に松田聖子が米歌手とのデュエットで54位に入って以来26年ぶりになる。

 ユーチューブでの再生回数はすでに7千万回超。CDは出していないが、先月から有料配信も始めた。Tシャツなどのグッズ販売もスタート。12月にはアルバム発売も決まった。無料配信がお金もうけに結びつき始めている。

 「ミラクルが2万回起こった感じ」。先月末、日本外国特派員協会での会見で、ピコ太郎自身もおどけた。自称・千葉出身のシンガー・ソングライター。ミュージシャンでもある青森出身の芸人・古坂大魔王がプロデュースしていると主張するが、本人がピコ太郎であることは誰が見ても分かる。外国人記者から「安倍首相から日本のスポークスマンになってほしいというオファーはないのか」と問われると、「知らない番号からの電話には出ないようにしています」と絶妙な返しで応じて会場を沸かせた。

■SNSで発信
 なぜこんなに人気が出たのか。「恩人」のひとりが、ツイッターで8千万人のフォロワーを持つ米国で人気の歌手ジャスティン・ビーバーだ。彼が「一番大好きなビデオだ」と紹介すると、またたくまに再生回数が伸びた。ピコ太郎のものまねをユーチューブで公開する若者たちも世界中に現れた。

 東京・秋葉原で米国人観光客に何が良いのか聞いてみた。中学生のサラ・ネルソンさん(14)は自らピコ太郎をまねた動画をアップした。「ジャスティンが発信した流行に乗れて良い気分。日本はピコ太郎みたいな髪形の人でいっぱいだと思ってたけど、違うんだ」。会社員のアダム・アンダーソンさん(30)は「テレビが大統領選一色で、飽きていた。ゲーム音楽もやくざキャラも日本文化そのもので新鮮だった」という。

 米国のポピュラー音楽を研究する慶応大の大和田俊之教授は「中毒性のあるビートと強いキャラクター性が、いま米国で売れるための必須条件。ピコ太郎は見事に兼ね備えている」と分析する。米国でも人気の漫画「ワンピース」のキャラクター「黄猿」に似ていると指摘する声も多い。

 ビルボードがランキングの出し方を2013年に変えたことも追い風となった。かつてはCDの売り上げやラジオで流れた回数などから集計していたが、ユーチューブや有料の聞き放題サービスでの再生回数も評価の指標に加えたからだ。外国人の素人にもチャンスが来たことになる。

 音楽市場アナリストの臼井孝さんは、ピコ太郎は、お金を払わなくても楽曲を楽しめる時代の象徴だと見る。「『売れている』曲ではなく『受けている』曲が何かを探ろうとするビルボードだからこそ、ピコ太郎に光が当たった。実売数でカウントしている日本のオリコンチャート方式ではあり得なかった現象でしょう」

朝日新聞














【2016/11/02 06:45】 | Muscle Blog | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
「ビフォーアフター」で紛争、施工者が「匠」ら提訴
住宅のリフォーム工事を取り上げる人気テレビ番組で、施工者が制作会社や設計者などを相手取り、追加工事費の支払いを求めて提訴した。被告側は「追加工事費の根拠が不明確だ」と反論。真っ向から対立している。

 住宅のリフォーム工事を取り上げるテレビ番組「大改造!!劇的ビフォーアフター」(朝日放送)が、工事費の未払いをめぐる紛争で揺れている。

 同番組は、「匠(たくみ)」と呼ばれる建築設計者が、住宅所有者の抱える悩みを大胆な改修プランで解決する過程が痛快で、人気を博している。その2014年7月27日放送分で、岐阜市内にある住宅のリフォーム工事を請け負った中村土木建設(愛知県東海市)が2016年7月26日、住宅所有者と番組制作会社、設計者、放送局を相手取り、追加工事代金と弁護士費用など2934万円の支払いを求めて名古屋地方裁判所に提訴した(図1)。


図1  事件の構図。施工者の中村土木建設が、リフォーム工事の発注者(住宅所有者)と制作会社、放送局、設計・監理者を相手取り、追加工事費相当額2754万円を含む2934万円の損害賠償を請求。7月26日に名古屋地方裁判所に提訴した(資料:訴状をもとに日経アーキテクチュアが作成)

 同社の中村義幸社長は、「追加工事が相次ぎ、当初の予算を超過したのは設計者や制作会社らの責任だ」と主張。これに対して被告側は、「追加工事費の根拠が明らかにされておらず、訴えの法的根拠も不明だ」などと反論。一歩も引かない構えだ。

■設計の発注者は制作会社

 訴状によると、中村土木建設が岐阜市内の住宅所有者とリフォーム工事の請負契約を締結したのは2013年11月18日だ(図2)。契約時のリフォーム工事費は2200万円だった。


図2 事件の経緯。原告である中村土木建設の中村社長は、「追加工事費は全額支払ってもらえると思っていた」と主張。これに対し、被告の番組制作会社などは「追加工事費の根拠が不明確」などと反論している(資料:訴状をもとに日経アーキテクチュアが作成)

 この時、住宅所有者と中村土木建設、制作会社のジャンプコーポレーション(東京・港)、設計者の裕建築計画(名古屋市)の4者は「番組制作協力に関する契約書」を締結した。その第3条では、「リフォーム工事の設計内容と仕様などについては、甲(ジャンプコーポレーション)および乙(裕建築計画)、丙(中村土木建設)が話し合いのうえ決定する」とある。

 設計内容などの決定に番組制作者も関わる点で、通常の設計・監理業務委託契約と異なる。設計・監理料を住宅所有者ではなく、制作会社のジャンプコーポレーションが支払う点も同様だ。

 リフォーム工事に着手したのは、2013年11月27日ごろからだ。朝日放送のウェブサイトによるとリフォームした住宅は築50年の鉄筋コンクリート造、地上3階建てで、1階は店舗だった。この住宅に裕建築計画は、以下のような設計を行った。

 玄関の位置を移動して、1階に車庫を設けた。壁の一部に制振ダンパーを設置して耐震性能を高めた。1階に土壌蓄熱式の床下暖房を設置。寝室の天井にスギ板を、浴室の壁に磁器質タイルを張るなど内装を変更。中庭の壁は緑化した。

 番組の放映は、翌2014年7月27日。放映後も、天井の補修などの追加工事を実施し、8月27日にリフォーム工事が完了。同日、住宅所有者に引き渡した。

 中村社長によると、設計者や制作会社の指示によって、多数の追加・変更工事が発生した。そこで2014年10月に追加工事代金2754万円の支払いをジャンプコーポレーションに請求した。本来支払われるべきリフォーム工事費は4954万円だった、という主張だ。しかし、追加工事費の支払いは拒否された。

 そこで中村土木建設は2015年10月、住宅所有者とジャンプコーポレーションを相手方として、追加工事費の支払いを求めて名古屋簡易裁判所に調停を申し立てた。この調停が不調に終わったので、中村土木建設は提訴に踏み切った。

 中村社長は「追加工事費が明確になっていなかったにもかかわらず、放映時のテロップでは、リフォーム工事費は契約時の工事費に300万円増額した2500万円と表示された。事実と異なり、視聴者に対する背信行為だ」と訴える。

■原告は「放送局にも共同責任」

 中村土木建設は訴状のなかで、まず番組の特殊性を指摘する。

 「ビフォーアフター」は、住宅所有者が制作会社と設計者に、リフォーム工事の内容や工法の決定などを「包括的に委任」し、所有者自身は完成後の建物を見て驚くという設定になっている。そのため、施工者は所有者と直接、やり取りすることができなかった――。

 こうした体制のなかで、設計者である裕建築計画には、不法行為責任に基づく損害賠償責任があると主張する。理由は以下の通りだ。

 設計者の裕建築計画は制作会社と協力関係にあり、住宅所有者から包括的な権限を受けた代理人だ。屋上防水の仕様変更などの追加・変更工事に伴って費用が増加する恐れが生じた場合、施工者に増加費用を問い合わせ、予算超過の可能性について事前協議すべき注意義務があった。にもかかわらず、協議せずに追加・変更工事を発注したり、ジャンプコーポレーションの追加・変更工事を放置したりした点で注意義務に違反した不法行為責任があり、損害賠償責任を負う――。

 そのうえで原告は、放送局の朝日放送(大阪市)と制作会社の責任について次のように言及する。

 「朝日放送とジャンプコーポレーションが共同で制作し、裕建築計画が出演する番組のために行われた工事に関するものなので、朝日放送とジャンプコーポレーション、裕建築計画は共同不法行為責任に基づいて損害賠償責任を負う」

 また、朝日放送は制作会社の使用者として、住宅所有者は注文者として、連帯して損害賠償責任を負うと主張している。

■「追加工事費に疑義」と反論

 中村土木建設の訴えに対して、被告側は真っ向から反論する。朝日放送は本誌の取材に対し、書面で次のように回答した。

 「中村土木建設が追加工事と主張しているもののほとんどは、同社の現場管理の問題によるものであり、その金額の根拠には極めて多くの疑義がある。制作会社や住宅所有者、中村土木建設間の民事調停でも、請求の法的根拠は明らかにされなかった。当社はこうした中村土木建設の対応について大変、遺憾に考える。なお、『2500万円の表示』については今回のリフォーム工事費用として適切な表示であり、中村土木建設も了承したと認識している」

 ジャンプコーポレーションの代理人である森原憲司弁護士は、「中村土木建設が追加工事費用による増額などについて、協議を提案すべきだった」と反論する。

 「中村土木建設とジャンプコーポレーションが交わした覚書には、工事代金が当初予算を超過する恐れが生じた場合、施工者は番組制作者および施主と誠実に協議して対処法を決定すると定めている(図3)。にもかかわらず、協議の場を設けなかったのは中村土木建設の責任だ」


図3 番組制作者と施工者が交わした覚書の一部。「工事代金が当初予算を超過する恐れが生じた場合、施工者は番組制作者および施主と誠実に協議して対処法を決定する」と定めている(資料:訴状に添付された証拠書類)

 設計者である裕建築計画の浅井裕雄代表は、中村土木建設の現場管理体制の不備を指摘する。

 「現場での追加や変更については、常に中村土木建設の現場監督と協議していた。追加変更の費用の提示も求めたが、回答は遅く、積極的ではなかった。追加工事費の内訳に関する合理的な説明もなく、納得できない」

 被告側は今後、裁判で自らの主張を説明していく方針だ。


[日経アーキテクチュア2016年9月8日号の記事を再構成]













【2016/10/20 06:36】 | Muscle Blog | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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