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定年引き上げの助成金拡大 支給基準、66歳以上に

 厚生労働省は意欲のある高齢者が働きやすいように定年退職の年齢引き上げを企業に促す。定年を70歳以上に引き上げないと助成金を出さない制度を改め、4月から支給基準を「66歳以上」に広げて使いやすくする。65歳以上の社員を雇う企業が40~50代の中高年の転職を受け入れた場合、1人あたり40万円を出す助成金制度もつくる。

 定年を引き上げた企業は就業規則の変更など制度の導入にかかる経費として100万円をもらえる。定年を迎えた正社員が非正規社員として働ける継続雇用制度を導入した場合も助成する。

 助成金をもらえる企業の数は基準の緩和で大幅に増える見通しだ。2015年の厚労省調査によると、70歳以上まで働ける企業は全体の2割にとどまっている。希望者全員が65歳以上まで働ける企業は7割を超える。

 40~50代の転職を後押しする助成金は1人当たり40万円を受け入れ企業に出す。1社につき最大500人まで支給する。

 企業間で話し合って、転籍を決めることを条件にする。グループ企業内や下請け企業などへの転籍は助成金の対象から外す。

 定年を延ばす動きは新卒の学生を採りにくい中小企業が先行してきた。足元では、人手不足感の高まりから大手企業でも広がりを見せている。ファミリーレストラン最大手のすかいらーくは15年、従業員の定年を60歳から65歳に延長を決めた。ホンダも16年度中に定年を65歳に引き上げる方針だ。

日経新聞













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【2016/03/31 06:13】 | クリニック人事コンサルティング情報 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
iOS 9.3のフリーズ問題、Appleが“間もなく”修正するとコメント
端末でSafariブラウザやメール上のリンクをタップするとフリーズする問題について、Appleが9TO5Macに対し、問題を認識しており、間もなくソフトウェアアップデートで修正するという声明を送った。


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ニュース
2016年3月30日
iOS 9.3のフリーズ問題、Appleが“間もなく”修正するとコメント
iOS端末でSafariブラウザやメール上のリンクをタップするとフリーズする問題について、Appleが9TO5Macに対し、問題を認識しており、間もなくソフトウェアアップデートで修正するという声明を送った。
[佐藤由紀子,ITmedia] PC用表示
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転職を考えるエンジニア必見!最新のIT関連「転職情報」
小学校の1人1台タブレットで何が起きる?
 米AppleのモバイルOS「iOS 9.3」にアップデートした端末でSafariブラウザやメール上のWebサイトのリンク(URL)をタップするとフリーズする問題について、Appleが米9TO5Macに対して「われわれはこの問題を認識しており、間もなく実施するソフトウェアアップデートで修正する予定だ」という声明を送った。9TO5Macが3月29日(現地時間)に伝えた。

 この問題は、iOS 9.3をインストールしたiPhone 6sユーザーがAppleのサポートコミュニティで報告したものだが、このコミュニティでは他のバージョンのiOSをインストールした他のモデルでも同様の症状が発生していることが明らかになっている。


コミュニティ上にはAppleからの返答はまだない

 9TO5Macによると、この問題はAppleがiOS 9で追加した機能「ユニバーサルリンク」に対応する一部のアプリをインストールしている場合に発生するという。ユニバーサルリンクは、ユーザーがURLをタップしたとき、Safariを経由せずにアプリを直接開く機能だ。ユニバーサルリンクを機能させるために生成されるファイルサイズが異常に大きくなる問題があり、これに対処しきれずにクラッシュすると9TO5Macは説明している。

 現在、問題が発生するアプリのリストはないが、メディアブログのInfinite Diariesが自己流のバグ対策方法を紹介している。ただ、Appleは“間もなく”修正するとしているので、それを待った方がいいだろう。


ITmedia












【2016/03/31 06:13】 | What's New Apple | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
超薄型化されると噂の新型「MacBook 15インチ」を想像したコンセプト画像
先日、超薄型化された13/15インチの新型「MacBook」が今夏に発売されるかもしれないとお伝えしましたが、Appleの未発表製品のコンセプトデザインでお馴染みのMartin Hajek氏が、その15インチの新型「MacBook」を想像したコンセプト画像を公開しました。


13/15インチの新型「MacBook」は、「MacBook 12インチ」に似たデザインになり、「MacBook Air」よりも薄くなるとのことでしたが、コンセプト画像は「MacBook Pro 15インチ」や「MacBook 12インチ」と比較した画像となっています。






[Photo by Martin Hajek]












【2016/03/31 06:13】 | What's New Apple | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
日本、シリア下し1位通過 サッカーW杯2次予選


サッカーの2018年ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア2次予選最終戦は29日、埼玉スタジアムなどで行われ、既に最終予選進出を決めていたE組の日本はシリアを5―0で下し、勝ち点22の1位で突破した。2次予選8試合を7勝1分けの無敗、無失点で乗り切った。2位シリアは同18で最終予選進出が決まった。

 国際サッカー連盟(FIFA)ランキングで56位の日本は前半、同123位のシリアからオウンゴールで先制。後半には香川(ドルトムント)が2点を奪い、本田(ACミラン)原口(ヘルタ)もゴールを重ねた。

 先発した岡崎(レスター)が日本代表5人目の国際Aマッチ100試合出場を果たした。

 9月に始まる最終予選は6チームずつ2組に分かれてホームアンドアウェー方式で争い、各組上位2チームがW杯出場権を得る。組み合わせ抽選は4月12日に行われる。

日経新聞












【2016/03/30 06:09】 | SPORTOURS | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
アップル、iPhoneを17年に大幅モデルチェンジか


ニューヨーク(CNNMoney) 米アップルのスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」は2017年、両面カーブのボディーや無線充電機能を特徴とするデザインに大幅変更される可能性がある。台湾系のKGI証券でアナリストを務めるミンチ・クオ氏が語った。

クオ氏によると、本体は数年前のiPhone4、4Sと同じガラス仕上げに戻し、表と裏に同じ材料を使う。現行モデルの6sに使われているアルミ合金よりも軽量化しやすくなるという。

また表、裏の両面とも端をカーブさせ、6sよりさらに丸みを帯びた形とする見通しだ。カーブの度合いがどの程度になるかは明らかでない。

画面には従来の液晶ディスプレー(LCD)に代わり、有機ELディスプレーの一種であるAMOLEDを採用。この方式は消費電力が少ないうえに、黒い色はより黒く、白はより白く表示することができる。

大型モデルの画面サイズは6sプラスの5.5インチよりさらに大きく、5.8インチになるという。



アップルはiPhoneの薄型化を進めるなかで、端子を次第に減らしていく見通し。7のモデルではイヤホン端子が廃止されるとのうわさもあるが、クオ氏はこの点に言及していない。

充電用のライトニング端子は7にもほぼ確実に搭載されるが、新たなモデルでは無線充電の導入が予想される。

クオ氏はまた、新たなiPhoneに顔認証システムが採用されるとの見方を示した。6sの指紋認証よりもさらに厳重なセキュリティーが期待できる。赤外線カメラが搭載され、暗闇の中でもiPhoneを見るだけでロックを解除することが可能になるという。

同氏が予想するモデルは17年に発売される予定。iPhone7ではなく、7Sに相当する計算だ。アップルがほぼ2年ごとにモデルチェンジしてきたペースを考えると今年秋には7が出るとみられ、新たな技術の一部はその時点で導入される可能性もある。

クオ氏はこれまで、アップル製品について多くの予想を的中させてきた。最近発表された4インチのiPhoneSEについても、事前に正しく言い当てていた。












【2016/03/30 06:09】 | What's New Apple | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Apple、「iOS 9.3」でリンクが機能しなかったりクラッシュする不具合を近日中に修正へ
先日、「iOS 9.3」にアップデートしたユーザーから、「Safari」や「メール」でリンクをタップしてもリンク先のページが開けなかったり、そのままアプリがフリーズ及びクラッシュしてしまう問題が多数報告されている事をお伝えしましたが、9 to 5 Macによると、Appleが同問題を修正するアップデートをまもなくリリースする予定である事が分かりました。



Appleは「我々はこの問題を認識しており、すぐに修正のソフトウェアアップデートをリリースする」と述べたそうです。

いつ頃に「iOS 9.3.1」がリリースされるのかは不明ですが、数日以内にリリースされるのではないかとみられています。


Apple、旧iOS端末向けに「iOS 9.3」の修正版をリリース ー 文鎮化の問題を修正

先日、「iOS 9.3」へアップデートしたユーザーから正常にアクティベート出来ず、文鎮化してしまう問題が報告され、一部の旧iOS端末向けに「iOS 9.3」の配信を停止するといった事態にまで発展していましたが、本日、Appleが、旧iOS端末向けに「iOS 9.3」の新しいバージョン「Build 13E237」をリリースしました。



新しいバージョンがリリースされた端末は下記の通りで、今バージョンではアクティベートに関する問題が修正されており、既に「iOS 9.3」にアップデート済みのユーザーにも配信されています。

・iPhone 4s
・iPhone 5
・iPhone 5s
・iPhone 5c
・iPod touch(第5世代)
・iPad 2
・iPad 3
・iPad 4
・iPad Air
・iPad mini
・iPad mini 2













【2016/03/30 06:09】 | What's New Apple | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
松山英樹は一つ下がって14位 男子ゴルフ世界ランキング
男子ゴルフの27日付最新世界ランキングが発表され、松山英樹は一つ下がって14位になった。片山晋呉は76位、池田勇太は96位、岩田寛は104位。

 世界選手権シリーズのデル・マッチプレーで優勝したジェーソン・デー(オーストラリア)が1位に上がり、ジョーダン・スピース(米国)が2位に落ちた。ロリー・マキロイ(英国)の3位は変わらない。〔共同〕












【2016/03/29 06:12】 | Lets’ゴルフ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Appleは2017年にAMOLEDで5.8インチのiPhoneを出す──KGI予測
Appleは2017年に、5.8インチAMOLEDディスプレイ搭載でガラス製ボディのiPhoneを発表すると、Apple製品の予測で定評のあるKGI証券のアナリストが予測した。

 米Appleは2017年に5.8インチのAMOLED(アクティブマトリックス方式有機EL)ディスプレイ搭載iPhoneを発売する──。Apple製品予測で定評のある台湾KGI証券のアナリスト、ミンチー・クオ氏のこのような予測を、米AppleInsider他、複数のメディアが3月27日(現地時間)に伝えた。


AppleはiPhone 4/4Sの背面でガラスを採用した(画像はバンパー付きのiPhone 4)

 同氏によると、2017年のiPhoneのラインアップのボディはガラス製で、ディスプレイも背面もカーブしたものになるという。iPhoneのボディがガラス製になるといううわさは2015年1月には既にあった。ガラス製にすることによって、筐体を薄く、軽くすることが可能だ。背面をカーブさせれば、持ちやすくもなる。

 さらに、ディスプレイがいよいよAMOLEDになるという。クオ氏はかの関係からAppleがiPhoneでAMOLEDディスプレイを採用するのは2019年以降になると予測していたが、前倒しした。供給が十分であれば、現行のフラッグシップである5.5インチTFT液晶の「iPhone 6s Plus」の後継モデルとして、5.8インチAMOLEDの端末が2017年に登場するとクオ氏はみている。

 ディスプレイサイズは大きくなっても、ベゼル幅を狭くすることで、このiPhoneはiPhone 6s Plusより小さくなるという。

 新機能としては、無線充電機能や顔面あるいは虹彩によるユーザー認証予測している。

 このうわさは、年内に発表されるとみられる「iPhone 7」(仮)の次の世代にあたるiPhoneについてのものだ。iPhone 7の筐体の素材は現行と同じメタリックで、ヘッドフォンポートがなくなるとみられている。



ITmedai












【2016/03/29 06:12】 | What's New Apple | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
iOS 9.3へのアップデートで複数のトラブル 旧モデルは対策発表済み、Safari関連は未解決
Appleが3月22日に公開した「iOS 9.3」をiPhone 5s以前やiPad Air以前の端末にインストールしようとすると失敗する(文鎮化する)問題の対策はAppleのサポートページで公開されたが、主にiPhone 6s/6s Plusのユーザーが報告しているSafariがフリーズする問題はまだ解決していない。

 米Appleが3月22日(現地時間)に公開した最新iOS「iOS 9.3」へのアップデートで、幾つかのトラブルが発生しており、そのうち一部のユーザーが報告しているSafariに関連する問題はまだ解決されていない。

iPhone 5s以前やiPad Air以前の端末での問題(3月27日に対策発表済み)


最初に設定したときに使ったIDとパスワードを求められた

 症状:比較的古いモデル(iPhone 5s以前やiPad Air以前)をiOS 9.3にアップデートする際、その端末を最初に設定するときに使用したApple IDとパスワードの入力を求められ、(既にパスワードを変更しているなどで)サインインできないと先に進めない。

 対策:iCloud.comにサインインし、iCloudの「設定」→「マイデバイス」で問題の端末が表示されることを確認する。これで問題が解決しない場合は、MacあるいはPCに端末を接続してiTunesから端末を選択する。これでアクティベート画面が表示されるので、現行のApple IDとパスワードを入力して「続ける」をクリックする。

 あるいは、iCloud.comから端末のアクティベーションロックを解除する方法もある。詳細は、Appleのサポートページを参照されたい。

iPad 2(GSMモデル)の場合(3月26日に対策発表済み)

 症状:iOS 9.3へアップデート後、iPad 2(GSM モデル)上に「アクティベーションサーバが一時的に利用できないため、このiPadをアクティベーションできませんでした」というメッセージが表示される。

 対策:リカバリモードにしてiOS 9.3を再インストールする必要がある。詳細はこちら。


リカバリモードの画面

 なお、米9TO5Macによると、AppleはiPad 2向けに新たなビルドである「13E236」を再リリースしたという(iPhone版は13E234、iPad 2以外のiPad版は13E233)。

iPhone 6s/6s PlusなどでSafariやメール内のリンクをタップするとクラッシュする

 Appleのサポートコミュニティに3月24日、iPhone 6sユーザーが、iOS 9.3にアップデート後、Safari上のGoogle検索で表示したURLやメール内のURLをタップしてもリンク先に飛べず、Safariがフリーズするという報告があり、その後iPhone 6やiPad Airでも同じ症状を訴えるユーザーが続いている。

 米9TO5Macによると、特定のアプリをインストールしている場合にこの問題が発生するという。

 Appleサポートの公式Twitterアカウントにも多数問題が報告されているが、本稿執筆現在、Appleからはまだ対策が発表されておらず、ツイートでの報告に対しては「DMしてください」と返答している。




ITmedia











【2016/03/29 06:12】 | What's New Apple | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
あなたの知らないがん情報
「がん」は不治の病と恐れられ、日本において増加傾向にある病気だ。しかし近年では、進歩した医療技術により大きく生存率が改善されているが、その改善率は全がん種に対応して示しているとは言い切れない。

例えば、膵臓がん。生存率は他がん種よりも低めの数値だ。これは、発見しにくい・進行が早い点が大きな問題だ。

膵臓がんや肺がんなど、がんの発症場所によってもさまざまな症状や治療法があるため、一概に同じものと言い切れないが、唯一共通される点としてあげられるものとして「悪性腫瘍の恐ろしさ」だろう。



数字で見ると分かりやすい。国立がん研究センターによると、日本でのがんによる死亡者数は他の病気や原因を上回り第1位で、約3人に1人が亡くなられており、年間で見ると約35万人にのぼる。

その中でも死因トップとしてあげられるのは、男性が肺がん、女性が大腸がんだ。男性において、肺がんに関しては以前1位だった胃がんを抜いて、トップに躍り出た。女性に関しても、肺がん・大腸がんともに増加している。

今後も「高齢化社会」ということもあり、罹患率や死亡率は増加傾向にある。しかし、がんの死亡率上昇の要因はこれだけとは言い切れない。それは、現代の標準治療において各がんに対する確実な治療法が見つからないという点も大きい。

現状の標準治療は「外科療法・放射線療法・抗がん剤治療」の3本柱であり、それぞれ一失一得がある。特に転移などを起こした場合は、必ず根治できるという確約はできないのだ。そのため、がん治療では「早期発見・治療」が基本中の基本となり、治療後も再発・転移の予防目的の治療が中心になる。

とはいえ、現代の医療技術の飛躍的な進歩を遂げている最中だ。がん治療の世界では日々、新治療法・新薬などが研究・開発を繰り返され、実際に「重粒子線治療、分子標的薬、ペプチド・ワクチン、免疫療法」などが実用化されている。

中でも特に、がん検査において重宝されている「PET検査」を応用した新しい治療について注目が集まっている。それは「がん細胞がグルコースを呼び寄せる性質」によって、新治療法の開発が驚異的に進歩を遂げたことが大きな理由だろう。

その内容に関する論文も学会にて発表され、こちらも非常に大きな話題となっている。現在、一般的に購入できるように商品化が進んでいる報告もあがっている。そのため、患者や医療関係者にとっては、すぐに試したい治療の一つとして大きな期待を寄せている。

こういった、がんの三大標準治療以外の治療法や代替医療にも目を向けることによって、より多くのがん治療を選択することが可能になる。

さらには、患者自身で決めた方法ということも一つの自信につながり、気持ちの上でもがんに対して強く向き合えることにもなるため、「がんの生存率や完治率が上がる」可能性は大きく高まるはずだ。


find med













【2016/03/28 06:25】 | クリニック人事コンサルティング情報 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
キム・ハヌルが3度目の正直でツアー2勝目 5打差ぶっちぎり

キム・ハヌルが完全優勝で今季初勝利、通算2勝目を挙げた

◇国内女子◇アクサレディス in MIYAZAKI 最終日◇UMKCC(宮崎県)◇6494yd(パー72)

単独首位で出たキム・ハヌル(韓国)が5バーディ、2ボギーの「69」でプレーして、通算9アンダーに伸ばし、初日からの首位を守る完全優勝を遂げた。昨年9月の「マンシングウェアレディース東海クラシック」に続く、ツアー通算2勝目。

15番までに後続に2打差と詰められた。16番(パー3)で約12m、18番(パー5)で約2mを沈め、最終的には後続に5打差をつけて逃げ切った。今週まで3週連続で初日、2日目の首位を維持して最終日を迎えながら、前2週は優勝を逃しており、3度目の正直となった。

通算4アンダーの2位に申ジエ(韓国)。通算2アンダーの3位に前年覇者の笠りつ子、菊地絵理香、永田あおい、テレサ・ルー(台湾)、福田真未、アン・ソンジュ(韓国)、堀琴音、吉田弓美子の8人が並んだ。

アマチュアの勝みなみ(17=鹿児島高2年)は4バーディ、3ボギーの「71」でプレーして通算1アンダーの11位で終え、ローアマチュアを獲得。地元宮崎勢では、通算1オーバーの大山志保が20位でフィニッシュした。

GDO












【2016/03/28 06:13】 | Lets’ゴルフ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
「Apple Watch」をバーチャルにセットアップできるギャラリー登場
ウーブンナイロンの新バンドも加わり、多様な組み合わせが考えられるようになった「Apple Watch」を、購入前にオンラインでバーチャルにセットアップしてみられる「インタラクティブギャラリー」が登場した。

米Appleは「Apple Watch」の新しいバンドの発売に合わせ、自分好みのApple Watchをバーチャルにセットアップできる「インタラクティブギャラリー」を公式サイトで開設した。ケース、バンド、文字盤を3ステップで選べる。本稿執筆現在、Apple Watchのケースは12種類、バンドは36種類、文字盤は23種類ある。

 Apple Watchのサイトの「インタラクティブギャラリーを見る」をクリック(タップ)すると、まずケースを選ぶよう促される。横スクロールですべてのケースが表示される。ケースのサイズと色を決めると、次はバンドだ。選んだケースのサイズと色に固定したまま、すべてのバンドとの組み合わせを確認できる。


決めたケースに合うサイズのバンドが表示される

 次は文字盤。アニメーションのある文字盤の場合は、動いている様子を見ることができる。(文字盤は購入後変更できる。)


文字盤を選ぶ

 ただし、ここでセットアップしたApple Watchをそのままショッピングバッグに入れられるわけではない。好みのセットアップが決まったらこれを記憶して左上の「×」をクリック(タップ)してギャラリーを閉じ、右上の「購入」ボタンからストアに行って最初から組み合わせを指定していく必要がある。

ITmedia












【2016/03/28 06:12】 | What's New Apple | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
来年発売の「iPhone」はガラスケースと有機ELディスプレイを採用??
9 to 5 Macによると、KGI証券のアナリストであるMing-Chi Kuo氏が、Appleは来年に「iPhone」のラインナップを刷新し、ガラスケースと有機ELディスプレイを採用すると予測している事が分かりました。



Appleは来年に発売する「iPhone」にガラス、プラスチック、セラミックといったケースの採用を検討しているものの、最終的には「iPhone 4」のようガラスを使用したケースになるものとみられています。

また、曲面ガラスと曲面ディスプレイを採用し、側面は金属製で、より細いベゼルとより快適なグリップが特徴になるとのこと。

更に、5.8インチの新しい「iPhone」を導入する事も検討されており、ディスプレイサイズは大きくなるものの、本体サイズは5.5インチの「iPhone 6s Plus」よりも小さくなり、5.5インチモデルと置き換えられるものとみられています。

なお、詳細は不明なものの、来年発売の「iPhone」には、ワイヤレス充電や生体認証システムが搭載されるといった情報もあるとのこと。












【2016/03/28 06:12】 | What's New Apple | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
男子ゴルフ、青木新会長が挑むツアー活性化
 4日に東京都内で行われたゴルフの男子ツアーを統括する日本ゴルフツアー機構(JGTO)の総会・理事会で、永久シードの青木功・特別顧問(73)が4代目の会長に就任した。プロ出身者は初代の島田幸作氏(故人)以来となる。国内ツアー51勝、1983年ハワイアンオープンで米ツアー初制覇を果たすなど米欧豪ツアーで4勝を挙げ、2004年に世界ゴルフ殿堂入りした「レジェンド」が、人気低迷にあえぐ男子ツアーの再建に乗り出した。

■国内で今季24試合、ピーク時から半減

JGTO役員の主なメンバー

会長 青木功
副会長 松井功(元PGA会長)☆=トーナメント管理担当
〃 大西久光(ゴルフ緑化促進会理事長)=政策担当
〃 蛇草真人(GTPA専務理事)
〃 宮里優作(選手会会長)☆
常務理事 秋元恒朝(前GTPA専務理事)=事務局長
理事 橋爪健康(吉本興業副社長)
〃 田島創志(選手会顧問)☆
〃 渡辺司(選手会顧問)☆
〃 永田圭司(日本ゴルフ協会副会長)
〃 立木範明(PGA事務局長)
〃 川合敏久(GTPA主催者会議議長)
〃 稲木甲二(GTPA)
〃 横田真一(選手会副会長)☆
〃 池田勇太(選手会理事)☆
〃 佐藤信人(選手会顧問)☆
〃 佐々木孝悦(マーク・コーポレーション特別顧問)
名誉会長 海老沢勝二
特別顧問 尾崎将司☆
相談役 丸山茂樹☆
顧問 小泉直(JGTO元会長)

(注)☆はプロゴルファー、GTPAは日本ゴルフトーナメント振興協会

 JGTOは99年に日本プロゴルフ協会(PGA)から分離・独立した。米PGAツアーが米プロゴルフ協会(PGAオブアメリカ)から独立し、成功を収めたのにならったものだ。しかしゴルフ人口やマーケット、選手層の厚さも「本家」とは大差がある。JGTOはツアー部門、PGAはティーチング部門及びシニアツアー統括とすみ分けているが、当初構想したような「ツアーの活性化」とは、ほど遠いのが現状だ。「世界に通用する選手の育成」という点でも物足りない。石川遼はともかく、松山英樹はわずかプロ生活2年目で日本を飛び出して、2勝を勝ち取った。JGTOが発足して導入したクオリファイングスクール(QT=ツアー予選会)から、残念ながらスターが誕生しているとはいえない。

 83年に46を数えた試合数は、JGTO発足前年の98年には36試合あった。だが翌99年には32試合に。2000年に33試合となった後は、下降線をたどっている。今季は26試合だが、国内に限れば24試合とピーク時からほぼ半減した。バブル崩壊やリーマン・ショックなど経済環境の変化の影響もあり、男女ツアーではスポーツイベントとしての性格が異なる。とはいえ、活況の女子の38試合に比べ、人気の落ち込みが際立つ。池田勇太・前選手会長が率先してファンや大会スポンサーに向けたイベントを企画するなど奮戦したものの、思うようにはいかなかった。NHK会長も務めた海老沢勝二・前JGTO会長だが、ゴルフトーナメントの主催者でもある民放各局との関係は芳しくなかったといわれる。選手やスポンサーの間で、会長交代を求める雰囲気はかなり前から醸成されていた。

 今回の青木新体制は、大げさな表現を使うなら男子ツアーの危機に立ち向かう「挙国一致内閣」とでもいえよう。理事の選任を巡っては理事会途中で青木新会長と一部理事の留任を求める海老沢前会長が途中で退出し、膝詰め談判する一幕もあったらしい。JGTO役員の主なメンバーは表の通りで、ほぼ新会長の構想に沿ったものだ。


女子ツアーのプロアマ戦で一緒にラウンドした青木氏(左)と上田桃子=共同

 プロは10人。尾崎将司や丸山茂樹も協力するのが「目玉」ともいえよう。渡辺司は「青木ファミリー」といわれたプロ仲間の一員である。また松井功は青木新会長のプロ修業時代からの盟友だ。大西久光氏はゴルフトーナメントを運営するダンロップスポーツエンタープライズ(DSE)元社長で、青木新会長とはかなり親しい間柄。理事の佐々木孝悦氏は新会長の“懐刀”で、マネジメントも務めている。今回の青木新会長担ぎ出しには、選手会副会長(元会長)の横田真一らも積極的に動き、今季ツアー初戦のSMBCシンガポールオープンの会場(セントーサGC)レストランなどで元選手会長の深堀圭一郎や若手選手らと熱心に話し込んでいた。

 新体制に求められるのは、やはり試合数を増やすことだろう。それが一番、選手やファン、誰の目にもわかりやすい。「世界のアオキ」という金看板のもと、ゴルフ業界の協力を仰ぎ、どれだけの成果を挙げられるだろうか。スポンサーに支持されるためには、女子に比べてホスピタリティーが足りないともいわれるプロアマ戦を魅力あるイベントにすることも必要だ。青木新会長は就任前の3月2日、女子ツアー開幕戦のダイキンオーキッド(沖縄)のプロアマ戦に出場、上田桃子らとラウンドした。女子のプロアマ戦への参加は初めてだった。男子と違って女子は、プロとゲストが同じティーインググラウンドから打ち、和気あいあい。コーチやゴルフメーカーのプロ担当、マネジャーらスタッフがロープ内でついて歩くこともない。「男子ももう少しお客さんとコミュニケーションをとり、アマを1日楽しませることに重点を置いたら」と感想を語った。言動や立ち居振る舞いは模範的で人気・実力を備えた宮里優作選手会長らと連携し、今後、何らかの改善がなされるだろう。

■意識改革と魅力のアピール不可欠


4日、JGTOの新会長に選ばれ記者会見する青木氏=共同

 男子全盛期には青木のほか尾崎将、中嶋常幸らそうそうたるスターや個性派が大勢いた。今は松山、石川も国内不在で、ギャラリーを引き付けられる選手が少なく、ちょっと魅力に乏しいかもしれない。だが技術やパワー、迫力など、ことプレーに関する限り男子は女子とはずいぶん違う。選手はファンやスポンサーのおかげでプロ生活を続けられることを十分に自覚し、意識改革を行うとともに男子ツアーの素晴らしさをもっとPRすれば、人気向上につなげる余地はまだまだあるだろう。個人事業主である選手自身、JGTOが一丸となって苦境打開に知恵を絞り、汗をかいてほしい。国内ツアーは4月14日、東建ホームメイトカップ(三重・東建多度CC名古屋)でいよいよ開幕する。

日経新聞




















【2016/03/27 06:10】 | Lets’ゴルフ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
月面に「村」構想、資材は現地調達 ESA

月面に「村」を観察できる日が来る?

ロンドン(CNNMoney) 欧州宇宙機関(ESA)が月面上に「村」を作る構想を進めている。科学やビジネス、観光、採鉱目的での利用を視野に入れているという。

ESAのヨハン・ディートリッヒ・ヴェルナー長官は最近公開された動画で、月に恒久的な基地を作るのが宇宙開発の次の段階の論理的なステップだと言及。将来的にはこの村が国際宇宙ステーション(ISS)に取って代わる可能性があるとも語った。ISSは当初、2020年に退役する予定だったが、24年まで運用を延長することが決まっている。

ESAは月面上に村を建設する技術が確立するのに20年はかかると見ている。

ヴェルナー長官は、村の建設には月の天然資源を利用し、地球から持って行く必要はないとも指摘。建物の資材などはロボットや月面探査車を使って3D印刷技術で製造できるとしている。

月面上に人間が定住するのはリスクも伴う。宇宙線や微小隕石の危険があるほか、気温も123度から零下153度まで激しく変動する。

だがヴェルナー長官は、月面上の正しい位置を選ぶことでこうしたリスクを最小限に抑えることができると主張。「月面上で影になっている部分に行けば、宇宙線を避けられる場所がある。常に暗闇に覆われている南極では水も見つかる」と話す。

1967年に調印された宇宙条約では、いかなる国も月の領有権を主張できないと定めている。ESAは月面村を国際的なものとし、宇宙開発を推進する各国の力を合わせたい考えだ。




















【2016/03/27 06:10】 | Muscle Blog | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
保険、高収入ほど負担 18年度見直しへ議論 厚労省
厚生労働省は25日開いた介護保険部会で、2018年度の介護保険制度見直しに向けた議論に入った。保険財政の悪化を食い止めるため高収入の大企業社員らの保険料を上げ、一定以上の収入がある高齢者は自己負担の上限引き上げを検討する。大企業社員の保険料を労使合算で月平均600円ほど増やす案もある。制度の持続性を高める狙いだが、大企業の労使や高齢者の反発は確実。介護サービスへの企業参入促進など制度効率化に向けた方策も課題になりそうだ


厚労省はすでにこうした論点案を同部会に提示した。月1回ほどのペースで部会を開き、年内に改革案をまとめて17年の通常国会に関連法案を出す。18年4月の介護報酬改定時に施行を目指す。

少子高齢化に伴い介護給付費は14年度に10兆円に達し、介護保険が始まった2000年度の3倍近い。18年度は3年に一度の改革年にあたり、保険料収入を増やす一方、介護費用を抑える方策を両面から検討する。
保険料については社員の平均年収が高い企業ほど保険料を重くする「総報酬割」にすることを目指す。40~64歳の保険料は15年度の平均で月5177円。この金額を原則労使で折半しているが、「総報酬割」だと年収が高い企業の負担が高まる。

■大手は月600円増
厚労省によると、大企業社員の平均保険料額は月額約600円(以下、労使合計)増える。公務員は約1900円増える一方で、中小企業の社員は約300円負担が減る見通しだ。平均年収が800万円を超えるような大企業なら月5000円ほど負担が増える可能性もありそうだ。

ただ大企業の反発は強い。昨年成立した医療保険制度改革法の影響で、18年度には大企業の医療費負担が労使合計で総額600億円、1人あたりでは年2000円ほど増える。介護保険の改革は一段の負担増を強いることになる。

介護保険の支え手を増やすため、保険料を納め始める年齢を現在の40歳から引き下げる案もある。仮に35歳に引き下げるとすると、最大で35~39歳人口の800万人規模が新たに負担を迫られることになり、影響は大きい。

■掃除は「10割」?
介護保険のサービスを利用する高齢者の負担も増やす方向で検討する。介護の必要度が軽い人が掃除や料理のサービスを受ける場合は保険の給付対象から外し、自己負担の割合を原則1割から「10割」に上げることも検討する。

原則1割の自己負担の月額上限引き上げも検討課題だ。現在は世帯の所得に応じ1.5万~4.4万円と決まっている。一定の所得以上の世帯についてはこの上限を引き上げたい考えだ。

ただ保険財政悪化で収入の高いサラリーマンら「取りやすいところ」を狙い撃ちしたりサービスの給付水準を下げたりするだけでは、制度の安定性は高まらない。民間企業参入の門戸を広げるとともに、保育と一体の多機能型施設の普及を進めて合理化に取り組むことも欠かせない。

日経新聞




















【2016/03/26 06:32】 | クリニック人事コンサルティング情報 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
「Apple Watch」値下げで注目増す?
Apple社は、3月21日(現地時間)にメディアイベントを開催。iPhone SEや新型iPad Proの新商品とともに、Apple Watchの一部商品の値下げと新しいバンドも発表された。2014年の発売以来、いまいちブレイクに至っていないイメージのApple Watchだが、今回の発表により、様子見をしていた人たちからも注目されているようだ。オシャレなバンドがいいという人や、着け替えたい人には朗報



今回の発表によれば、「Apple Watch Sport」の38mm版(※画面の縦幅)が4万2800円から3万6800円(いずれも税別、以下同)、42mm版が4万8800円から4万2800円へと値下げ。「Apple Watch」や「Apple Watch Edition」は従来通りの値段だが、一部とはいえ6000円の値下げは魅力的といえるだろう。
また、Apple Watchの取り換え用バンドに、新素材「ウーブン・ナイロン」を用いたシリーズが追加。肌触りがよく、耐久性の高い素材で、カラーバリエーションは、ゴールド×レッド、ゴールド×ロイヤルブルー、ロイヤルブルー、ピンク、パール、スキューバブルー、ブラックの7色。価格は5800円。このほか、既存バンドにも新色が追加されている。
Twitterには、
「4万を切ると安くなった感がでるな」
「Apple Watchめっちゃ値段下がったんだな
4万でおさまるならちょっと欲しい気もする」
「Apple watch 42mmが4万ちょっとなのは買いかもしれない」
「値下げされたApple watch 買うかどうか迷いはじめた件」
と、値下げに購買意欲を刺激されるという声があがっているほか、
「Apple Watchの新しいバンド、めちゃくちゃ可愛い」
「新しく発表されたウーブンナイロンのApple Watchバンド欲しい」
と新しいバンドに注目する声も投稿されている。ただ、
「値下げしたけどやれる事を考えるとまだ普及価格じゃないんだろうなぁ。バイクに乗るのを考えると便利そうなんだけど、なぜかまだ食指が伸びない」
「Apple Watchはもう一声やすくして欲しいねぇ」
など、まだ手が伸びない価格に変わりない、という意見もある。普及にはもう一息というところだろうか。
なお、22日からApple Watch用OS「WatchOS 2.2」の配信もスタートしている。このアップデートでは、新言語のサポートや「マップ」機能に「周辺検索」の機能を追加し、また1台のiPhoneに複数のApple Watchをペアリングする機能のサポートなどが行われるという。ただ、このペアリング機能については、
「watchOS 2.2で、1台のiPhoneから複数台のAppleWatchとペアリングできる機能ついたけど、これ活用できる人だいぶ限られてるだろ。買い足せってことか」
「1台のiPhoneに複数のApple Watchを接続できますって、どういうニーズなんだ?」
「逆をやれよ逆を!1つのApple Watchを複数の端末で管理できるようにして!」
など、“用途がわからない”“むしろ逆の機能が欲しい”という人も多くいるようだ。
ペアリング機能はかなり限定されたニーズだが、今回の値下げも含めて考えると、“用途別にApple Watchを複数購入してもらう”というのがAppleの戦略なのかも…!?

ITmedia























【2016/03/26 06:22】 | What's New Apple | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
9.7型iPad Proは「究極のアップグレード」
iPad Proの満足を9.7型サイズのボディに詰め込んだ新モデル

 今回の新製品発表会でトリをつとめたのはiPad Proだった。2015年、iPad史上最大の12.9型サイズを誇る巨大なスクリーンで登場したiPad Proは、Pixarのチーフ・クリエイティブオフィサー、ジョン・ラセター氏から、Citi Corpデザイン部門のトップに至るまで、その性能や広い画面、優れたスピーカーが高い評価を得ている。


タッチ&トライ会場に並ぶ9.7型iPad Pro

 今回、AppleはこのiPad Proをシリーズとして拡張し、新たに9.7型モデルを加えることにした。9.7型といえばiPad Airシリーズ、あるいは初代iPadとも同じ画面サイズだ。

 どうしてこのサイズがいいのか? 

Appleワールドワイドマーケティング担当の上級副社長であるフィル・シラー氏は、iPadシリーズの開発を始めてからずっと、9.7型サイズが最も汎用性が高いとして、このサイズにこだわってきたと語る。持ち運びするのにちょうどいいサイズだし、読み書きをするのにも都合がいい。

 実際、9.7型サイズのiPadは累計で2億台売れてきたという。そういった「現在、9.7型のiPadを愛用しているユーザーにとって、9.7型iPad Proは究極のアップグレードになるはずだ」とシラー氏は自信を見せる。


これまでのiPad Air 2と同じ9.7型サイズのモデルがiPad Proシリーズに加わった


9.7型のiPadはこれまで2億台を販売した定番のサイズだ

 これまでのiPad Air 2と比べた際、もっとも特徴として際立つのはAppleがさまざまな最新テクノロジーを凝縮して独自開発した「Pro Display」と呼ぶディスプレイ表示の美しさだ。

 iPad Proの色再現性の高さは12.9型モデルでも紹介済みだが、同じ品質のディスプレイが9.7型サイズに収まり、さらにiPad Air 2との比較で40%も光の反射を抑えている点が大きな違いとなる。写真加工や映像編集をしているプロフェッショナルなら、光の反射を抑えたこのパネルは、それだけで大きなアドバンテージになるだろう。

 画面の輝度もあがっており、iPad Air 2と比べて25%も明るくなっている。タブレットのディスプレイとしては非常に明るい部類に入る。また、iPad Air 2と比べて25%ほど色の表現力も増している。

 こうした極めて優れたディスプレイを、最新のiOSで加わった2つ機能がさらに便利にしている。

 1つは前述したiOS 9.3の標準機能であるNight Shiftのブルーライト抑制機能。これはプロフェッショナルな作業を支援するというより、プロを安心して眠りにつかせるための機能だが、もう1つが面白い。True Tone Displayという技術で、iPad Proの中に仕込まれたセンサーが環境光の色味などを計り、画面表示の色味を自動的に調整してくれる。9.7型iPad Proはこのために明るさと色温度を測る4チャンネルのセンサーを2つ新規に搭載した。これにより部屋の光の色が変わっても、それにあわせてきちんとリアルな色味を再現してくれる。


内蔵センサーで環境の光を測定し、画面の色味を自動的に調整するTrue Tone Display

 通常、紙の書類であれば暖色系の光の下では、その光の色を反射して白い部分がオレンジや黄色っぽい色味に変わるし、寒色系の光の下では青っぽい色になる。ところが、iPadの液晶ディスプレイは発光しているので、環境光に関係なく常に同じ色になる。これにはいい点もあるが、紙に印刷した際のより自然な見え方が気になる場合もあるだろう。そうした際、環境光にあわせて色温度を自動調整するTrue Tone Displayが役に立つ。

 こうした新技術に加えて。9.7型iPad Proは、手に持った位置にあわせて上下/左右の向きが変わる4つの内蔵スピーカーや高速なA9xプロセッサーを搭載。いずれも12.9型iPad Pro自慢の機能を、それよりも小さな9.7型サイズのボディにそっくり収めている。

 さらにカメラはiPad史上最高の1200万画素、4Kビデオ撮影をサポートするiSightカメラが搭載され、インカメラのFaceTimeカメラも500万画素に向上した。もちろん、鉛筆のような描き味を実現するApple Pencilにも対応し、9.7型サイズにあわせて作られた専用キーボードカバー、Smart Keyboardも用意されている。なお、アクセサリーといえば、iPad Proに内蔵された大容量バッテリーを生かすべく、Lightning-USB 3.0カメラアダプタを使って、他の機器をUSB充電することも可能になったようだ。


当然、iPad Proの特徴の1つとなっているApple Pencilに対応

 12.9型モデルのかわいい弟分にも見える9.7型iPad Proだが、タッチ&トライ会場で少し試してみた限り、Smart Keyboardのタイピング感(キーの押し心地)も向上している印象を受けた。まさにiPad Proで提供してきた満足の全てを、最も人気のサイズに凝縮したiPadといえそうだ。

ITmedia




















【2016/03/25 06:17】 | What's New Apple | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ご当地医療にアイデア続々 地域で患者支える
昨春、名古屋市南部のJR南大高駅前に「よってって横丁」という名の建物がオープンした。診療所や介護事業所などが入る。

 高齢者のための場所というわけでもない。自習室やレストラン、カフェも備え、老若男女が集う。



 2010年には横丁の隣に総合病院ができた。吹き抜けのロビーは地域住民が通勤通学で通り抜ける。建物内にはレストランやフィットネスクラブ、図書室、病児保育室などがある。病院らしくない病院だ。

 これらをつくったのは、南医療生活協同組合。同生協はこの地域に8万人近い組合員を抱える。これら組合員が「地域に必要なもの」を徹底的に議論した。

 組合員は口だけでなく、カネも出す。新病院の建設には20億円、横丁には3億円の出資金を集めた。これまでにも同様の方式で診療所や介護事業所などを次々と立ち上げてきた。

 ボランティア活動も盛んだ。医師が診察室で独居の高齢患者らの生活の困り事を聞くと、それが地域の組合員に伝わり、問題解決を手伝う仕組みもある。組合理事の杉浦直美さんは「医療だけでその患者の暮らしは支えられない。地域の助け合いがいる」と語る。

 日本が若かった頃は、病気やけがの患者を入院させるなどして治療し、社会復帰させる病院中心の医療でよかった。しかし高齢化が進み、慢性疾患を抱えながら生きる高齢患者が増えた今は介護や生活支援なども併せて求められる。

 いわば「地域で治し、支える医療」だ。医療費が膨らむ中、医療資源を効率的に使うこともますます重要になる。ただ地域の人口や高齢化はそれぞれ異なるので、全国一律で同じ形はあり得ない。そこで「ご当地医療」づくりが大切になる。南医療生協は住民を巻き込み、地域に合った形をつくりつつある一つの例だ。

 大阪府の出生数、小児科医の数などを分析すると、地域によっては分散している新生児集中治療室(NICU)の集約などが必要になる――。

 3月13日、都内で開いた医療シンポジウム。この中で様々なデータから地域医療の将来像を描くコンペの結果が発表された。一般市民も含めた応募作の中で最優秀賞に選ばれたのは臨床現場の医師の提言だった。

 「ご当地医療」づくりといっても、まだ戸惑いが多い。そこで東京大学公共政策大学院の研究会「医療政策実践コミュニティー」は地域別の病床数などのデータベースをつくり、これを活用して広く考えてもらおうと、コンペを実施した。

 埴岡健一・同大学院特任教授は「医療関係者だけでなく、市民もデータで地域の状況を理解し、議論しないと医療は変わらない」と強調する。天から地域に最もふさわしい医療体制が降ってくるわけではない。地域の多くの人たちが積極的にかかわり、考え、行動することが大切になる。

日経新聞




















【2016/03/25 06:17】 | クリニック人事コンサルティング情報 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
残業80時間で立ち入り調査 対象、300万人に拡大 政府、長時間労働の抑制狙う
政府は長時間労働に歯止めをかけるため企業への指導を強める。1カ月の残業が100時間に達した場合に行う労働基準監督署の立ち入り調査について、基準を月80時間まで引き下げる方向だ。労働基準法違反があれば是正勧告などの措置をとる。労働の生産性を高めて長時間労働を減らすことで、子育て中の女性や高齢者が働きやすい環境を整える狙いだ。ただ目先は企業にとって負担となる可能性もある。



 政府が25日に開く一億総活躍国民会議で、長時間労働抑制の具体策として示す。5月にまとめる「ニッポン一億総活躍プラン」の働き方改革の柱の一つとして盛り込み、年内にも指導を強める。20万超の事業所が対象になる見通しだ。

 立ち入り調査の対象となるのは、80時間を超える残業をしている従業員が1人でもいると疑われる企業。実際は労基署の監督官の数が限られるため従業員による通報などを通じて悪質な企業を把握し、重点調査する。

 これまでは従業員の残業が月100時間を超えると心臓疾患などのリスクが高まるとの医学的な根拠に基づき企業を立ち入り調査してきた。今後は基準を厳しくし、80時間を超える残業があった企業を立ち入り調査の対象とする。これだけの時間の残業が何カ月も続くと、やはり心臓疾患などにつながるとの見方からだ。

 調査の結果、違法な時間外労働や残業代の未払いなどの労働基準法違反が見つかった場合は是正勧告し、企業に違反行為を改めるよう求める。違反がなくても勤務時間を極力短くするため労働時間の記録など対策を徹底するよう指導する。

 法律違反が見つかり、労基署が是正勧告しても改善しない企業は労基法違反で書類送検する。2015年には靴の販売店「ABCマート」を運営するエービーシー・マートが書類送検された例がある。

 15年の労働力調査によると全国の常勤労働者の数は約5000万人。このうち100時間超の残業をしている人は少なくとも約110万人いる。80時間以上の人は約300万人で、今回の指導強化で調査対象となる働き手は2.7倍になる。

 各労基署の陣容にもよるが、今後立ち入り調査の件数は増える見通し。厚労省によると、全国の労基署による14年の定期的な立ち入り調査は12万9881件。このうち7割で何らかの法違反がみつかった。最も多かったのが違法残業など労働時間に関する違反だ。

 労基法では労働時間を原則1日8時間と定めている。企業が従業員に残業を命じる場合、労働時間の超過理由を事前に明示した「36協定」を労使で結ばなければならない。厚生労働省は協定を結んだ場合でも、残業時間は月45時間までにするよう求めている。

 ただ「36協定」の特別条項付協定を結べば、月45時間以上の残業は可能だ。専門家からは「労働時間を際限なく延ばすことができてしまう」との声があがっており、指導を強めることにした。法改正による規制強化などは見送る。

 指導強化で企業によっては長時間労働を減らすため、新たに社員を雇用するなどの対応が必要になる。産業界では人件費の増加を懸念する声も強まりそうだ。

 政府は企業への指導を強める一方、法改正を伴う制度変更は当面見送る。国会に残業代を割り増しする労基法の改正案が提出されており、政府内で新たな法改正の議論が進めば審議に混乱をきたすとの判断からだ。


日経新聞




















【2016/03/24 06:22】 | クリニック人事コンサルティング情報 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Macのことも忘れずに: 極薄の「13/15インチMacBook」は2016年夏に発売か
iPhone SEと9.7インチiPad Proが登場したApple新製品発表会。Macについては全く語られなかったが、夏に新モデル発売というウワサが聞こえてきた。

上流サプライチェーンからの情報として、Appleが超薄型の「13/15インチMacBook」を2016年第2四半期末に出荷する予定と伝えている。

新しい13/15インチMacBookは、2015年4月に発売された「12インチMacBook」と同様の薄型軽量デザインを採用しており、現行のMacBook Airより薄く仕上がっているという。

 これに先立つ2015年11月には、台湾Economic Daily NewsもAppleが13/15インチMacBookを2016年に発売する予定であると伝えていた。


2015年4月に発売された「12インチMacBook」

 これらの情報が本当であれば、MacBookファミリーの新ラインアップは12、13、15インチの3機種で構成される。13インチモデルは同画面サイズのMacBook Airの後継的な位置付けと予想され、15インチモデルはこれまでMacBook Proファミリーしかなかった新しいサイズのバリエーションとなる。12インチモデル同様、プロセッサは省電力重視のCore Mなのか、USB-Cポートなどインタフェースの構成はどうなるのかが気になるところだ。

 一方、現行のMacBook Airファミリーに用意されている11インチモデルの後継はウワサがなく、より薄型軽量でフットプリントも近いサイズの12インチMacBook、あるいは(iOSデバイスになるが)キーボードカバーを装着できる12.9インチや9.7インチのiPad Proが代替機としての役割を担っていくものと思われる。

 もし13/15インチMacBookが2016年夏に発売されるとしたら、6月に開催されると思われる開発者会議「WWDC 2016」でお披露目となるだろう。


新たに追加された9.7インチiPad Pro。製品発表会では古いPCの買い替え需要に、iPad Proが応えられるとアピールされた

 なおDIGITIMESによると、Appleの動きに対抗して、ASUS、Dell、Lenovoといったメーカーも同時期に超薄型のWindowsノートPCを投入すべく準備中としている。





















【2016/03/24 06:21】 | What's New Apple | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
9.7インチ版「iPad Pro」、Microsoftの「Office」アプリは無料で利用可能
現在、12.9インチ版の「iPad Pro」でMicrosoftの「Office」アプリを利用してドキュメントの作成、編集を行うには、対象となる「Office 365」の契約が必須となっていますが、3月31日に発売される9.7インチ版「iPad Pro」では、ドキュメントの作成や編集が無料(要Microsoftアカウント)で利用可能である事がMicrosoftより確認されました。



Microsoftのライセンス契約では、10.1インチ以下のデバイスでは「Office」アプリが無料で使え、10.1インチを超えるサイズのタブレット端末では「Office 365」の契約が必要となっているのですが、9.7インチ版「iPad Pro」は10.1インチ以下なので、これまでの「iPad Air」と同様に無料で「Office」アプリの編集機能などが利用可能とのこと。

なお、「Office」アプリでは基本的なドキュメントの作成や編集が無料で利用可能ですが、全ての機能が無料で利用出来る訳ではなく、有料で利用可能な機能もあります。




















【2016/03/24 06:21】 | What's New Apple | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
米アップル、4インチの「iPhone SE」を発表


カリフォルニア州クパティーノ(CNNMoney) 米アップルはカリフォルニア州クパティーノの本社で発表会を開き、画面サイズ4インチの小型スマートフォン新モデル「iPhone SE」やタブレット端末「iPad Pro」の小型モデルを披露した。

iPhoneは過去9年の間に大型化が進み、最初のモデルで3.5インチだった画面サイズは「iPhone 6s Plus」では5.5インチになっていた。しかし今回はその逆を行き、新しいiPhone SEの画面サイズは2014年に発売された「iPhone 5s」と同じ4インチになった。

しかし処理能力やグラフィックス性能はiPhone 6sと肩を並べ、アップルの「A9」プロセッサーを搭載することで処理速度をiPhone 5sの2倍に高速化。12メガピクセルカメラ搭載で4Kビデオも撮影できる。話しかけるだけで音声アシスタントを起動できる「Hey Siri」の機能も利用可能になった。内蔵のNFCチップでアップルの決済サービス「Apple Pay」にも対応できる。

小型化したのはポケットに入れやすいiPhoneが欲しいというファンにアピールする狙い。

米国での販売価格は容量16ギガバイトのモデルで399ドル(約4万5000円)から。24日から予約を受け付け、31日に発売する





















【2016/03/23 06:25】 | What's New Apple | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Apple、超薄型化された13/15インチの新しい「MacBook」を6月に発売か
DigiTimesが、サプライチェーンの情報筋の話として、Appleは超薄型化された13インチと15インチの新しい「MacBook」の出荷を今年第2四半期末(6月後半あたり)に開始するようだと報じています。



これら2つの新しい「MacBook」は、12インチの「MacBook」に似ており、「MacBook Air」よりも薄いデザインになるとのこと。

どこまでが本当かは不明ですが、この情報が正しければ搭載されるプロセッサは第6世代Coreプロセッサ(Skylake)になりそうです。




















【2016/03/23 06:25】 | What's New Apple | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Apple、小型モデル「iPhone SE」発表 4インチディスプレイ搭載
 米Appleは3月21日(現地時間)、iOS搭載スマートフォンの新モデル「iPhone SE」を発表した。iPhone 6sとほぼ同等のスペックを備えつつ、ディスプレイを4インチに小型化しているのが特徴。日本を含む各国で3月24日に予約を始め、31日に発売する。価格は5万2800円(税別)から。

 ストレージ容量別に16/64Gバイトの2モデルをラインアップ。日本でのSIMロックフリーモデルの価格は16Gバイトが5万2800円、64Gバイトが6万4800円だ。



インチ(1136×640ピクセル、326ppi)の小型ディスプレイを採用しつつ、iPhone 6sと同じ「A9」チップを搭載。5sと比べ、CPUパフォーマンスは2倍、GPUパフォーマンスは3倍にパワーアップしている。

 サイズは123.8(長さ)×58.6(幅)×7.6ミリ(厚さ)、113グラムと5sとほぼ同等。デザインも6s/Plusに比べやや直線的な5sのフォルムを踏襲している。



 カラーバリエーションは6sから加わった新色「ローズゴールド」モデルも登場し、シルバー、スペースグレイ、ゴールドと合わせ、全4色をラインアップする。

 Live Photos、4K動画撮影、Apple Payなどの最新機能も搭載する。ホームボタンでの指紋認証「Touch ID」は5sと同じもの(第1世代)を備え、3D touchには対応していない。




















【2016/03/22 06:19】 | What's New Apple | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Apple、小型版「iPad Pro」発表 9.7インチディスプレイ搭載
 米Appleは3月21日(現地時間)、iOS搭載タブレット「iPad Pro」の9.7インチモデルを発表した。昨年9月に発表した「iPad Pro」のディスプレイが12.9インチだったのに対し、スペックを踏襲しつつ9.7インチに小型化している。価格は6万6800円(税別)から。



 ディスプレイサイズはiPad Air 2と同じ9.7インチ(2048×1536ピクセル)で、「True Tone Display」を新たに採用する。4チャンネルの環境光センサーを使い、使用時の環境の光に合わせ、画面の色や明度を自動調整する。

 iPad Proと同じSoC「A9X」を搭載。A9Xは、iPad Air 2で採用したA8Xと比べてCPU性能が約1.8倍、GPU性能が約2倍、メモリバンドが約2倍とされ、大幅な性能アップを実現している。

 1200万ピクセルのiSightカメラ、500万ピクセルのFaceTimeカメラのほか、True Tone Flashも搭載。4Kのビデオ撮影にも対応している。また、四隅にHi-Fiスピーカーも搭載する。



 カラーはシルバー、ゴールド、スペースグレイだけでなく、新たにローズゴールドを追加。サイズは240(高さ)×169.5(幅)×6.1(厚さ)ミリ、重さは437グラム(Wi-Fiモデル)。

 Wi-Fiモデルの価格は、32Gバイトが6万6800円(税別)、128Gバイトが8万4800円(同)、256Gバイトが10万2800円(同)。Wi-Fi+Cellularモデルは、32Gバイトが8万2800円(同)、128Gバイトが10万800円(同)、256Gバイトが11万8800円(同)。

 iPad Pro専用のスタイラス「Apple Pencil」に対応するほか、9.7インチ専用の「Smart Keyboard」も用意し、24日から予約を受け付ける。Smart Keyboardの価格は1万6800円(税別)。




従来モデルとの比較




















【2016/03/22 06:18】 | What's New Apple | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
iPhone画面に「有機EL」 日韓が争奪戦
有機ELパネルの本格普及へ号砲が鳴った。スマートフォン(スマホ)盟主の米アップルが昨秋、主力製品「iPhone」に有機ELパネルを採用すると部品各社に通達、パネル・材料・装置の各メーカーが一斉に動き始めた。現状はパネルで韓国勢が大きくリードし、材料や装置で日本勢の優位が目立つ。液晶から有機ELへ――。大きなうねりの中で走り出した各社の動きを追う。

 「消費者はもはやiPhoneに飽きてしまったのかもしれない」――。2015年秋、アップルの取引先幹部は調達担当者の弱気な発言に耳を疑った。

 故スティーブ・ジョブズ氏による初代iPhoneの発表会から既に9年が経過。縦長の液晶パネルとホームボタン、世界で年間2億台を売るiPhoneは見慣れたものになった。多くのスマホメーカーが基本デザインを模倣したことで埋没感も否めない。さらに最新モデル「6s」の販売低迷によってアップルの焦燥は強まっている。

 挽回を期す「スマホの次」を生み出すために、アップルが着目したのが有機ELパネルだった。鮮やかな色彩を再現でき省電力に優れる有機EL。アップルには折り曲げられるデザインの自由度が大きな利点に映る。



 アップルの採用通達に慌てたのが液晶パネルメーカーだ。iPhoneの液晶パネルを供給してきたジャパンディスプレイ(JDI)とシャープ、韓国LGディスプレーの3社は技術戦略の転換を迫られている。

 LGはアップルの通達後の15年11月に1兆円規模の有機ELパネルの投資計画を表明、テレビからスマホまで全方位でパネル供給体制を築く。同社は「有機ELへの転換は選択ではなく必然」(幹部)とし、大きくカジを切った。

■鴻海傘下で光明

 経営再建中で先行投資が手薄だったシャープは、2月末に下した鴻海(ホンハイ)精密工業傘下となる決定に合わせて総額2000億円もの巨費を有機ELに投じるとぶち上げた。17年中ごろまでに試作ラインを立ち上げて、18年初頭の量産開始を目指す。19年には5.5インチパネルで月産1000万枚規模の生産能力を持つという。

 薄型テレビで一世を風靡した亀山工場を有機ELパネルの重要拠点と位置付けて研究開発から試作、量産ラインを立ち上げる。鴻海の悲願だったアップルへのパネル供給を実現させる意気込みを見せた。最終契約に時間がかかっているが、豊富な資金を持つ鴻海グループに入ることができれば、光明が見えそうだ。

 単独で生き残りを目指すJDIはアップル向けの液晶パネルが売上高の4割(15年3月期)を占め、5月稼働を目前に控えた白山工場(石川県白山市)も液晶パネルの最新鋭工場として製造装置の搬入が進む。将来的に液晶パネルの需要が先細れば、中長期的な工場稼働率にも不安がよぎる。



 「1~3月期は営業赤字になっても有機ELの研究開発投資を積み増す」。本間充会長兼最高経営責任者(CEO)の危機感は強い。試作ラインを増強し技術者獲得も拡大し、ソニーとパナソニックの有機EL部門が統合したJOLEDとの連携も強化する。18年のスマホ向け量産を目指す。

 有機ELパネルではサムスン電子が自社ブランド「ギャラクシー」向けに10年から量産を続けており、スマホ換算で年間2億台分の生産能力を持つ。アップルは当初18年発売モデルとしていた有機ELの採用時期を、スマホで競合するサムスンから供給を受ける形で17年へと前倒しを検討中。前倒し採用となれば両社の関係が深まり、後発組が入り込む余地が狭まる可能性もある。

 米調査会社のIHSテクノロジーによると、スマホ向けの有機ELパネルの出荷枚数は2020年には15年比で約3倍の7億枚規模に伸びる見通し。サムスン、アップルに追従する形で中国スマホメーカーにも採用が広がるためだ。

■技術蓄積生かす

 追う立場となった日系パネルメーカーにとって有機ELが追い風と言える根拠は、材料と装置の領域で日本勢が技術優位を築いていることだ。

 1990年代からソニーなど電機大手が先導して研究開発を続けてきた成果が材料・装置メーカーに宿る。基礎研究から脈々と築いてきた技術蓄積を生かし韓国勢に食い下がれるか。この1~2年が日本のパネル産業の分水嶺といえそうだ。


[日経産業新聞2016年3月18日付]



















【2016/03/21 06:22】 | What's New Apple | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
本田真凜が初V フィギュア世界ジュニア女子、日本勢7人目

フィギュアスケートの世界ジュニア選手権で優勝した本田真凜(中央)と3位となった樋口新葉=右(19日、デブレツェン)=共同

 【デブレツェン(ハンガリー)=共同】フィギュアスケートの世界ジュニア選手権最終日は19日、ハンガリーのデブレツェンで女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位の本田真凜(大阪・関大中)がフリー1位で、SPに続いて自己ベストを更新する126.87点をマークし、合計192.98点で初優勝した。日本勢では2010年の村上佳菜子(中京大)以来7人目の快挙となった。

 SP5位の樋口新葉(東京・開智日本橋学園中)はフリー2位の合計183.73点で、昨年に続いて3位に入った。SP8位の白岩優奈(京都醍醐ク)もフリー5位の合計171.59点で、4位となった。

 本田 真凜(ほんだ・まりん) 今季は初出場のジュニアGPファイナルで3位。子役として活躍する望結(みゆ)を妹に持ち、全日本女王の宮原知子を指導する浜田美栄、田村岳斗両コーチに教わる。大阪・関大中2年。158センチ。14歳。京都府出身。(共同)




















【2016/03/20 06:23】 | SPORTOURS | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
iPhone 7」のものとされるバッテリーの写真が流出か ー 容量は「iPhone 6s」よりも増加??
によると、中国のサイトにて、「iPhone 7」のものとされるバッテリーを撮影した写真が公開されている事が分かりました。



そのバッテリーの容量は7.04Whrとなっており、「iPhone 6」の7.01Whrとほぼ同じ数値で、「iPhone 6s」の6.61Whrよりは容量が増加しています。

ただ、この写真に写っているバッテリーが本当に「iPhone 7」のものかどうかは不明です。






















【2016/03/20 06:23】 | What's New Apple | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
元G+のガンドトラ氏がCEOの新興企業、心電計になるApple Watchバンドを発表
2014年にGoogleを退社した“Google+の顔”、ヴィク・ガンドトラ氏がCEOを務めるAliveCorが、心電計機能を持つ「Apple Watch」バンド「Kardia Band」を発表した。

新興企業AliveCorは3月16日(現地時間)、米Appleの「Apple Watch」向けの心電計搭載バンド「Kardia Band」を発表した。米厚生省当局(FDA)の認可が下り次第米国で発売する計画だ。



 バンド上の金属部分に指を当てることで心臓リズムや心房細動の有無を検知する。また、iOSのHealthアプリやAndroidのGoogle Fitと連係し、心拍数やエクササイズパターンを追跡する。

 2010年創業の同社は、モバイル心電図検査ガジェット「AliveCor Mobile ECG」を昨年秋に発売した。このガジェットを指先か胸に30秒当てることで正確な心電図がとれるという製品だ。AliveCorは、Kardia Bandの発表に合わせ、このガジェットの名称を「Kardia Mobile」に変更した。


ヴィク・ガンドトラCEO

 同社のCEOは、米GoogleでGoogle+の責任者を務めたヴィク・ガンドトラ氏。2014年4月にGoogleを退社した後、2015年11月にAliveCorのCEOに就任した。

 ガンドトラ氏はKardia Bandについて「Apple Watch用Kardia Bandはプロアクティブな心臓の健康管理の未来であり、ウェアラブル医療技術の導入例でもある」と説明している。

 Kardia Bandは(ガンドトラ氏の古巣である)GoogleのAndroid Wear端末はサポートしないが、連係するアプリはAndroid版も用意されている。

ITmedia



















【2016/03/19 05:55】 | What's New Apple | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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