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【ゴルフクラブ】 ザ・ゼクシオ アイアン
久々、ゴルフショップで試打してきました。
数あるアイアンの中、おもむろに「セグシオアイアン」を打ってみましたが、なんて打ちやすいこと・・・。
軽くてヘッドの重みをやや感じつつ、ミスショットもミスと感じさせないアイアンですね。
兎に角、ゆっくり振れば通常の距離はでます。
どんどんアイアンもやさしくなっていく感じがします・・・。




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ダンロップ
XXIO
ザ・ゼクシオ アイアン
MP500カーボンシャフト(8本セット:#5-9、P44、A50、S56)


(詳細は下記画像をクイックしてください)



◆フェースにパワーチャージ:慣性モーメント増加で反発エリア拡大
ソールに配置したタングステンニッケルウエイトの形状を、トウとヒール部を大きくしたダンベル状にしました。
これにより左右の慣性モーメントが増加しました。
また、トップブレードをステンレスにし、ボディと一体化したことにより、上下方向の慣性モーメントも増加しています。これらにより、ゼクシオ史上最も大きい慣性モーメントが得られ、反発エリアが拡大しています。


◆ボディにパワーチャージ:低重心で高打ち出し・低スピンを実現
ソールに60g※1のダンベル状タングステンニッケルウエイトを配置しました。
これにより、重心位置がさらに深く低くなり、高打ち出し・低スピンを実現しています。
さらにやさしく飛距離が出せる設計になっています。
※1:5番アイアンの設定重量



◆シャフトにパワーチャージ:エナジーチャージシャフトでヘッドスピードアップ
スイング時におけるシャフトの断面を解析すると、最も力のかかる手元部分が楕円形に変形しており、この部分のシャフト断面剛性を高くすることでヘッドスピードが上がることをデジタルシミュレーションIIによって解明しました。
新開発シャフト「MP500」では、このシャフトの手元部分のフープ層(シャフトに対して垂直に配置されたカーボン層)に、70tの高弾性素材を積層することにより断面剛性を向上させました。


◆10ヤード刻みでフルショットができるウエッジが新たにラインアップ
アベレージゴルファーに多い、ハーフショットが苦手な方にぴったりなウエッジをラインアップしました。
PWとAWの中間距離をフルショットで狙えるロフト角47°のA47と、AWとSWの中間距離をフルショットで狙えるロフト角53°のA53です。
スコアに直結する100ヤード以内の距離がぐっと楽になります。








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テーマ:ゴルフ - ジャンル:スポーツ

【2008/08/14 09:20】 | Lets’ゴルフ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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