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HTB「変なホテル」宿泊手続き空中の画面で
ハウステンボス(長崎県佐世保市)は9日、「変なホテル」のフロントに宙に浮かぶ画面を通じてチェックインすることができるシステムを導入したと発表した。ホテルにはロボットの画像が接客する「変なバー」も同日に開業。タブレットを通じて自動応接ロボットの画像が対応し、サービスを無人化した。


空中に浮かぶパネルを押しチェックインする

沢田秀雄社長は親会社のエイチ・アイ・エスが渋谷にロボットがサービスする「変なカフェ」を今年度中に開く計画も明らかにした。「ロボットアームでコーヒーなどを出し、変なカフェで働く人は店長一人。全国展開する」としている。

空中操作ディスプレーは特殊なプレートにディスプレーの光を透過させ、その映像を空中に再結像して画像を宙に浮かび上がらせる。宿泊客は恐竜ロボットの案内に従って、空中のパネルのボタンを指で押す動作をすると、センサーカメラとソフトウエアが指の動きを感知し、名前の入力などの操作ができる。正面からしかディスプレーが見えないので、セキュリティも強化されるという。

変なバーはタブレット上の自動応答ロボットがハウステンボスの案内や飲み物の説明などをするほか、遠隔地にいる女性スタッフが自動応接ロボに替わり、ロボ画像を通じて、客とのコミュニケーションを補う。

日経新聞























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【2017/11/11 06:08】 | Think different | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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