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リゴンドウ負ければ王座喪失か、WBA会長がコメント
WBAのヒルベルト・メンドサ会長は12月9日(日本時間10日)米ニューヨークMSGでWBO世界S・フェザー級王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)と対戦するWBA世界S・バンタム級スーパー王者ギジェルモ・リゴンドウ(キューバ)について、この試合に敗れて場合は「WBA王座を失うことになるだろう」とコメントした。ボクシング・シーンが伝えた。



 この試合はロマチェンコが保持するWBO世界S・フェザー級王座がかけられる。リゴンドウが勝利した場合は5日以内にどちらの王座を保持するかの判断を下さなければならない。

 通常であれば、リゴンドウは負けても階級の違うWBA王座を失うことはないが、WBAは6月に行われたリゴンドウとモイセス・フローレス(メキシコ)の試合がノーコンテストに終わったため、直接再戦をオーダーしていたという背景がある。

 今回のロマチェンコ戦は「特別に許可された試合」であり、リゴンドウが敗れた場合は「暫定王者フローレスと、正規王者ダニエル・ローマンとその対戦相手の勝者に王座決定戦を命じなければならない」としている。

BoxingNews




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