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Apple、高音質ヘッドホンを2018年後半に発売?KGI予測

Appleは現在、高音質のハイエンドヘッドホンの開発に取り組んでおり、自社ブランド製品として早ければ今年第4四半期の発売を計画しているとのことです。著名アナリストが予測しています。

オーバーザイヤー型ヘッドホンを開発中

Apple関連情報の正確さで知られるKGI証券のアナリスト、ミンチー・クオ氏による、新たな調査メモの内容が明らかになりました。

クオ氏によれば、Appleは自社ブランド(AppleなのかBeatsブランドなのかはわかりませんが)で、完全に新しいデザインのオーバーザイヤー型ヘッドホンを開発中で、早ければ2018年第4四半期(10―12月)に出荷開始する見通しです。

AirPodsとHomePodに続くAppleの次なる新製品はハイエンドのオーバーザイヤー型ヘッドホンで、これによって音響アクセサリーのラインナップがより完全なものになる。

すでにAppleのサプライヤーリストに名を連ねている、iPhone向けのデュアルレンズカメラモジュールやHomePod向け部品供給の台湾Primax Electronicsと、金属射出成形(MIM)部品供給の台湾SZSが、新ヘッドホンの製造で大きな役割を果たすと見られています。Primaxが組み立てを担当、SZSが独占的にMIM部品を供給する見込みです。

AirPods充電ケースの製造プロセスが変わる

またクオ氏は完全ワイヤレスイヤホンAirPodsについても、先日のBloombergの報道と同じく、機能アップデートされると予想しています。

次期AirPodsは現行モデルと見た目はそれほど変わらず、最大の違いはワイヤレス充電ケースと、性能向上したW1チップを搭載している点だとクオ氏は述べています。

同氏によれば、ワイヤレス充電時の温度変化に対応するためにヒンジの価格が60~80%上昇し、「外観の変化」のために、充電ケースの製造プロセスが変わるとのことです。

しかし「見た目はそれほど変わらない」と述べていることから、「外観の変化」というのは、以前画像が流出した、AirPodsの充電状態を示すステータスランプが本体外側に移動することを意味しているのかも知れません。

Bloombergは次期AirPodsについて、「Hey, Siri」の呼びかけでSiriが起動でき、W2ワイヤレスチップを搭載し、耐水性能が追加されると報じています。

Source:MacRumors





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大谷が米で実戦デビュー、初登板2失点 オープン戦

日本ハムからポスティングシステムを利用して移籍した、エンゼルスの大谷翔平投手(22日)=USA TODAY

 【テンピ(米アリゾナ州)=共同】米大リーグは24日、各地でオープン戦が行われ、投打の「二刀流」で注目されるエンゼルスの大谷がホームのアリゾナ州テンピで行われたブルワーズ戦に先発登板して実戦デビューを果たし、1回1/3を2安打2失点(自責点1)、2三振1四球だった。2―1の二回にソロ本塁打を浴び、勝敗は付かなかった。

 大谷はプロ野球日本ハムからポスティングシステムを利用して移籍。年齢制限などの規定によりマイナー契約の招待選手として14日にキャンプインした。17日にフリー打撃に初登板するなど順調に投手の調整を進め、チームのホーム初戦登板にこぎ着けた。





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ゴロフキンvsカネロⅡ 会場はT-モバイル・アリーナ
5月5日(日本時間6日)、再戦が発表されたゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)vsサウル“カネロ”アルバレス(メキシコ)のミドル級頂上決戦の会場が第1戦と同じラスベガスのT-モバイル・アリーナに決まった。22日(日本時間23日)メインプロモーターのゴールデンボーイ・プロモーションズがメディアに通達した。


 1月末に再戦決定が伝えられた後、会場には同アリーナのほかニューヨークのマジソンスクエアガーデン(MSG)、テキサスのAT&Tスタジアムが候補に挙がった。

 一時はMSGが有力ともいわれたが、ラスベガス最大の収容人数を誇る同アリーナに落ち着いた。試合はゴロフキンの保持するWBA“スーパー”、WBC、IBFの3冠王座とカネロが認定されるリング誌ベルトが争われる。

 両者は来週火曜日27日(日本時間28日)ロサンゼルスのダウンタウン、マイクロソフト・シアター前の広場(マイクロソフト・スクエア)でプレゼンテーションに出席する。

BoxingNews




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次世代AirPods、ワイヤレス充電に加え耐水、Hey, Siri利用可能で今年発売か
AppleがAirPodsのアップデートを検討しているようです。耐水性能の追加や、指で操作しなくても「Hey, Siri」でSiriを呼び出せるようになる、と事情に詳しい人物からの情報としてBloombergが報じています。


2018年の発売が予告されている次世代AirPods

Appleは2017年9月、ワイヤレス充電パッドAirPowerの発売を予告した際、ワイヤレス充電に対応した別売のAirPods充電ケースを2018年に発売すると予告しています。

AirPods ワイヤレス充電ケース


なお、iOS11のGM版で、AirPodsの充電状態を示すランプが本体外側に移動することを示す画像が発見されています。

指で操作せずにHey, Siriが利用でき、耐水性能も追加

Bloombergによると、Apple内部で「B288」の名称で呼ばれている次世代AirPodsは年内の発売が計画されており、指でトントンとダブルタップせずに「Hey, Siri」と呼びかけるだけでSiriを呼び出すことが可能になります。

次世代AirPodsに搭載されるワイヤレスチップは、現行のAirPodsに搭載されているW1から、Apple Watch Series 3に搭載されたW2へと世代交代し、Bluetoothの接続性能が向上します。

AirPodsに耐水性能が追加されれば、雨や汗で濡れた場合でも故障せずに使えて実用性が向上すると期待されます。

ちなみに、AirPods発売直後にYouTubeチャンネルEverythingAppleProが公開した動画では、AirPodsは水没させた後も問題なく音を鳴らすことができており、かなりの耐水性能を持っていると思われますが、公式に耐水性能が保証されればユーザーには心強い限りです。

AirPodsを含むウェアラブル事業は1兆円ビジネス

AirPodsは、2016年12月に発売されてから、2017年秋まで品薄状態が続きました。これまで、AiePodsのハードウェアはアップデートされていませんが、Appleは定期的なアップデートを計画している模様です。

Appleのティム・クック最高経営責任者(CEO)は、先日の株主総会で、Apple WatchやAirPodsを含むウェアラブル製品の事業規模が、米企業の収入ランキングで上位300社に相当する規模になりつつある、と明かしました。これは、この分野だけで年間およそ1兆円の収入をあげていることを意味します。


Source:Bloomberg
Photo:Apple



























Apple、3月に新型iPadを発売か!3万円切るお手頃モデルの可能性も


Appleが3月に新型iPadを発売する可能性が高そうです。ユーラシア経済連合の規制当局が、iOS11を搭載したタブレット端末を現地時間2月19日付けで登録したことから、新型iPadが数週間程度で発売されると考えられます。

新型iPadらしき2モデルの登録が明らかに

ユーラシア経済連合の規制当局が、iOS11で動作するタブレット端末として、形式番号A1954とA1893のデバイスを現地時間2月19日付けで登録したことから、近日中に新型iPadが発売される、とフランスメディアConsomacが報じています。

ユーラシア経済連合 iPad Apple 2018年3月

今回登録された新型iPadは、iPhone XのようなフルスクリーンとFace IDを搭載したiPad Proではなく、低価格モデルのiPadになるだろう、と米メディア9to5Macは推測しています。

ユーラシア経済連合では、暗号化通信を使用する電子機器類は発売前に規制当局への登録が必要とされており、これまでの新製品も、発売の数週間前に登録が完了しています。

発売が近い情報が掲載されるユーラシア経済連合の登録リスト

2016年には同組織への登録情報から、Appleによる発表の2週間前に「AirPods」の名称が明らかになりました。

2017年6月のWWDC 17の前には、iPad ProやMacBookシリーズの新モデルの登録情報が流出したほか、2017年12月14日に発売されたiMac Proは、11月23日付けで登録されています。

3万円を切る低価格との噂もある新型iPadか

2017年12月には、「Appleが2018年春に259ドル(約28,000円)のエントリーモデルiPadを発売する」との情報を台湾メディアDigiTimesがサプライヤーから得た情報として報じています。



2017年3月に発売され、3万円台から購入できるようになった第5世代iPadは、日本でも人気を集めています。

Consomacは、新型iPadの発表イベントが3月に開催されると予測しています。しかし9to5Macは、2017年3月のiPadやiPhone7/7 Plusの(PRODUCT) REDモデルが報道発表だけで発売されたことから、今回も華々しいイベントではなく、報道発表での発売になるのではないかと予想しています。

iPhone SE 2は6月4日からのWWDCで発表、画面は4.2インチに大型化?



「iPhone SE 2」の名称になると噂されるiPhone SEの後継モデルが、6月の世界開発者会議(WWDC 18)で発表される、と業界関係者から得た情報として中国メディアQQが報じています。

iPhone SE 2はホームボタンに指紋認証を搭載

「iPhone SE 2」についてQQは、iPhone7/7 Plusと同じA10プロセッサ、2GBのメモリ、32GBと128GBのストレージが用意されると伝えています。

また、iPhone Xで採用された顔認証のFace IDとフルスクリーンデザインではなく、指紋認証のTouch IDとホームボタンが採用される、とのことです。

そして、ディスプレイは現行のiPhone SEが搭載する4インチから4.2インチへわずかに大型化する、と予測しています。

4.2インチへの小幅な変更は「全く無意味」

iPhone SE 2のディスプレイサイズが4.2インチになるとの予測について、米メディア9to5Macのベン・ラブジョイ氏は以下のように述べるとともに、6月発表という報道そのものに疑問を呈しています。


全く何の意味もない。現行の4インチから4.2インチへのごく小幅な大型化は、ユーザーには何の利益ももたらさない。その一方で、デザイン作業をほぼ完全にやり直すという膨大な労力が必要になる。

仮に、ベゼルが細くなることで、本体サイズがそのままでディスプレイがわずかに大きくなった場合には、多くの人々が気づかないものの、膨大な作業が必要になる。

著名アナリストの予測と一部は一致

今回の報道の一部は、Appleに関する正確な情報で定評のあるKGI証券のミンチー・クオ氏の予測と一致する部分もあります。

クオ氏は、iPhone SE 2が発売されるとしたら、フルスクリーンやFace ID、ワイヤレス充電を採用する可能性は低く、搭載するプロセッサの高性能化程度のアップデートになるだろう、と予測しています。

ただしクオ氏は「Appleは秋に発売する3モデルのiPhone開発で忙しく、iPhone SE 2に割ける余力がない」と分析しており、「iPhone SE 2が2018年前半に発売される可能性は低い」との見解を明かしています。

近年、WWDCでiPhoneは発表されず

Appleは昨年のWWDC 17で、Macシリーズや新型iPad Proなどのハードウェアを発表していますが、近年、WWDCでiPhoneは発表されていません。

なお、今年のWWDC 18は、6月4日から8日の期間に、昨年と同じサンノゼ市の会場で開催されるのではないか、と予測されています。

昨年、Appleは現地時間2月16日にWWDC 17の開催概要を発表していることから、そろそろWWDC 18の開催概要も発表されると考えられます。

Source:QQ(Google翻訳) via 9to5Mac




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山中慎介リベンジに執念、宿敵ネリとのリマッチ迫る
前WBC世界バンタム級チャンピオンの山中慎介(帝拳)が20日、3月1日両国国技館でゴングとなる王者ルイス・ネリ(メキシコ)とのリマッチに向け、都内のジムで練習を公開した。


最終調整で汗を流す山中、緊張感も高まってきた

 昨年8月、4回TKOで王座を奪われてからおよそ半年間。山中は現役続行を決意してからの日々を「一日一日を大事に練習してきた。やるべきことをしっかりやってきたし、他人の意見を聞いて練習するようになった。本当に満足いく練習ができるようになった」と振り返った。

 雪辱戦を迎えるにあたって浜田剛史代表は「いままではいいところを伸ばそうと思って常にやってきた。今回は前回の反省材料を克服した」と説明。“神の左”頼みから脱却し、反省材料であるディフェンスの練習に時間を割いたということだ。

 スパーリング数はあえて少なめながら、接近戦でのディフェンス、ショートパンチも繰り返し練習した山中。浜田代表は「(いかなる状況にも)対応できると確信している」とネリ対策に自信を示した。


スパーは100点とはいかずも、ここまでの調整は「順調」

 この日はWBCバンタム級12位のマイケル・ダスマリナス(比)を相手に、試合9日前とは思えない強度で2ラウンドのスパーリング。練習を視察した元世界王者の飯田覚士氏が「そうとうしんどそうですね」とコメントしたように、疲れがピークに達している様子ではある。ただし35歳のベテランにとっては想定の範囲内ということなのだろう。

 山中は前回のネリ戦に勝ち、日本タイ記録となるV13を達成していれば、グローブを置くことも考えていた。「今度は僕が勝って、泣くのではなく、笑ってリングを下りたい」。リベンジへの執念を胸に運命のネリ戦に挑む。

 当日はIBF世界S・バンタム級王者、岩佐亮佑(セレス)が挑戦者エルネスト・サウロン(比)を迎える初防衛戦とのダブル世界タイトルマッチ。チケットは既に完売している。

王者ネリが来日、有機食品でドーピング対策

 3月1日の両国国技館で山中慎介(帝拳)を迎え撃つWBC世界バンタム級チャンピオンのルイス・ネリ(メキシコ)が20日、成田空港着の便で来日した。二手に分かれて来日したネリのスタッフは10人を数えた。


ベルトを手に日本に降り立ったネリ、自信満々だ

 成田空港から都内のホテルに到着したネリは早速メディアの取材に対応。「2度目の日本でうれしい。勝ちに来た。試合の準備は整っている」と答えると、多くの質問に次々と答えた。

 昨年8月に続くリマッチについては「ヤマナカは非常にタフでパンチも強い。35歳という年齢の割には強い選手。グレートな選手だから再戦の価値はある」とコメント。メキシコで練習中、自らのガードの低さに気が付き、ガードを高く上げるよう取り組んできたことも明かした。

 後半はドーピング問題に質問が集中したが、ネリは「(8月の試合の)1ヵ月前の検査で陽性反応が出た。汚染食品(メキシコ産牛肉)が原因だった」と説明。今回は栄養士の指導を受け、米国産のオーガニック食品を食べて調整したそうで、ドーピングに関しては「まったく問題ない」と胸を張った。

 この試合に向けても、既に2度のドーピング検査を受け、いずれも陽性反応が出たという知らせは受けていないという。ネリは22日、帝拳ジムで公開練習を行う。

BoxingNews




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比嘉大吾が新記録の16連続KOへ、4.15村田の前座
WBC世界フライ級チャンピオンの比嘉大吾(白井・具志堅S)とWBC世界L・フライ級王者の拳四朗(BMB)が19日、都内で記者会見を開き、4月15日の横浜アリーナ「FUJI BOXING」で防衛戦を行うを発表した。当日のメインはWBA世界ミドル級王者、村田諒太(帝拳)がエマヌエーレ・ブランダムラ(イタリア)を迎えての初防衛戦で、トリプル世界タイトルマッチとなる。


「有名になりたい」と比嘉(左)、新記録達成なるか

 比嘉は同級2位クリストファー・ロサレス(ニカラグア)を迎えて16連続KOの日本新記録をかけた3度目の防衛戦。試合間隔はわずか2カ月あまりという強行軍となるが、22歳のKOアーティストは「15連続に並んで比嘉の記憶が消えないうちに記者会見を開いてもらった。16連続はインパクトを残す試合をしたい。倒しにいく」と言い切った。

 具志堅用高会長によると、指名挑戦権を持つ1位アンドリュー・セルビー(英)に対戦を打診したところ「4月に日本には行けない」との返答。2位のロサレスとの対戦が決まった。

 比嘉の1歳年上、23歳のロサレスは26勝17KO3敗。昨年5月に敵地でセルビーと対戦し117-110×2、118-109の大差判定で敗れているが、初回にダウンを奪っており、好戦的なスタイルが持ち味だ。

 比嘉は挑戦者について「手数が多くて、左フックでダウンを奪ったり、KOで勝ったりする試合が多い。そこはしっかり作戦を練っていきたい」と抱負を語った。


左から具志堅会長、比嘉、拳四朗、寺地会長

 陣営はこの試合に勝利すれば、統一戦という野望を抱く。2月24日、米イングルウッドのフォーラムで行われるWBA世界フライ級王座決定戦、ブライアン・ビロリア(米)vsアルテム・ダラキアン(ウクライナ)の勝者が第一ターゲットだ。

 この一戦を比嘉と一緒に視察する野木トレーナーは「メインのシーサケット・ソールンビサイとフアン・フランシスコ・エストラーダもターゲットにしたい」と階級アップを見すえ、WBC世界S・フライ級タイトルマッチにも並々ならぬ関心を示す。将来の飛躍のために、4月の試合は比嘉にとって大事な一戦となりそうだ。

BoxingNews




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畑岡奈紗はティショットに苦しみ16位 次戦は国内開幕戦

畑岡奈紗は16位で大会を終えた(大会事務局提供)

◇米国女子◇ISPSハンダ オーストラリア女子オープン 最終日(18日)◇ザ・ロイヤルアデレードGC (オーストラリア)◇6599yd(パー72)

首位を6打差で追った畑岡奈紗はティショットで流れを悪くし「73」。通算4アンダーの16位タイで終えた。

序盤2番(パー5)のティショットを林に突っ込みボギーを先行。「良いイメージでスタートできたけど…。練習場でできていたことが途中からできなくなった」。8番でバーディを返したが、10番で再び1打目を木々の中に入れてアンプレヤブルを宣言。4オン2パットのダブルボギーとし、トップを走っていたコ・ジンヨン(韓国)の背中が遠のいた。

「(ティショットは)きのうは両方だったけど、きょうは右に出た。ちょっとしたタイミングだけど、調子が良い状態できて試合に入ってできなくなったことは悔しい」と肩を落とした。

最終組の2つ前で世界ランキング17位のミンジー・リー(オーストラリア)との2サムラウンドに「ミンジーのプレーは勉強になった。無理をしないで、グリーン上で勝負が決まってくるという、自分に足りないところだと思った」と語った。

次戦は日本ツアーの開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」(3月2日~)に出場する。米ツアーは「バンク・オブ・ホープ ファウンダーズカップ」(3月15日~)まで約1カ月空くが、「調子が悪いわけではない。日本で良い感覚をつかんで米国に入れれば良い」と話した。

GDO




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Twitter、Mac版アプリを終了~iOSとMacアプリ統一の前段階か


ソーシャルメディアのTwitterは現地時間2月16日、Mac版Twitterアプリのダウンロード終了を発表しました。同日より、MacでのTwitterアプリのダウンロードはできなくなっています。

30日後にはサポート終了

Twitterの公式アカウントは、次の内容をツイートしました。

当社はプラットフォームを超えた一貫性のあるTwitter体験を提供することに集中しています。そのため本日より、Mac版Twitterのダウンロードを停止し、30日後にはサポートを停止いたします。

TwitterはMacユーザーに対し、今後はWebブラウザでTwitterを利用するよう推奨しています。Mac版TwitterアプリはすでにMacのApp Storeから削除されています。

数年間放置されていたMac版Twitterアプリ

今回の発表は突然のものでしたが、ユーザーはそれほど驚いていません。Mac版Twitterアプリはここ数年アップデートもなく放置されていたからです。

Twitterの公式アカウントに寄せられた投稿にも「Macで使うならTweetDechのほうがいい」「ずっとTwitterifficを使っている」など、Mac版Twitterではなく競合するアプリを使っているという意見が見られました。

Mac上でiOS版Twitterアプリが使えるようになる?

しかし今回のTwitterによるMac版アプリ終了は、Appleが現在進めているとされる、iOSアプリをMac上でも使用可能にする計画を踏まえたものとも考えることができます。

昨年末Appleが、Mac、iPad、iPhone上で、同じアプリが動かせるよう、準備を進めているとBloombergが報じました。また1月末には、次期OSであるiOS12とmacOS10.14では、信頼性と安定性向上がメインとなり、多くの新機能の追加が見送られるものの、Mac上でiOSアプリを使えるようにする計画は先送りされない、とも報じられています。

もしこれが事実とすれば、iOS版TwitterアプリがMac上で使えるようになるため、Mac版Twitterアプリを終了しても問題ありません。「当社はプラットフォームを超えた一貫性のあるTwitter体験を提供することに集中しています」という文言は、それを示唆している可能性があります。

Source:9to5Mac



























畑岡が5位浮上、野村は8位 米女子ゴルフ第2日
【アデレード(オーストラリア)=共同】米女子ゴルフのISPSハンダ女子オーストラリア・オープンは16日、アデレードのクーヨンガGC(パー72)で第2ラウンドが行われ、46位で出た畑岡奈紗がこの日ベストスコアの67をマークし、通算5アンダーで5位に浮上した。69でまとめた高真栄(韓国)が10アンダーで単独トップをキープ。

2年前の覇者、野村敏京は71で回り、通算3アンダーの8位。ともにアマチュアの吉田優利(千葉・麗沢高)が2アンダーの14位につけ、山口すず夏(東京・共立女二高)は77と崩れ、1オーバーの44位。横峯さくらは76とスコアを落としながら、3オーバーの67位で決勝ラウンドに進んだ。

上原彩子は6オーバーの93位、渡辺彩香は8オーバーの112位で予選落ちした。





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運命のネリ戦まであと2週間、山中慎介「迷いはない」
前王者の山中慎介(帝拳)と現王者ルイス・ネリ(メキシコ)が再戦するWBC世界バンタム級タイトルマッチ(3.1両国国技館)が2週間後に迫った。注目の一戦はチケットの売れ行きも好調で、リベンジに燃える山中は15日、都内のジムでみっちり調整した。


山中は万全ではないながらも、ときに鋭い左を見せた

 この日の山中はフィリピン人パートナーと5ラウンドのスパーリングを行った。1週間前の取材時と同じく、ガードを意識しながら近い距離でショート・ストレート、アッパー、ボディブローを打ち込み、ときに激しく打ち合うシーンもあった。

 本格的な減量が始まったこともあり、決して100点とは言えないスパーだったが、山中は「動けていない部分はあるにしても、やるべきことは分かっているので迷いはない。僕も含めて陣営の戦略も一致している」と淡々としたものだ。

 スパーリングのあとは、試合で使う予定のレイジェス製のグローブで田中繊大トレーナーとミット打ちをした山中。11年11月の王座決定戦以来、6年4ヵ月ぶりに挑戦者としてリングに上がる日は間もなくやってくる。

BoxingNews




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2018年版iPhoneの「ノッチ」は縮小、iPad ProもFace ID採用


今年秋発売見込みのiPhoneは、3モデルともフルスクリーンで、TrueDepthカメラを収めるためのノッチ(切り欠き部分)を含むと予想されています。

投資銀行Barclaysのアナリストらがこのノッチについて、現行のiPhone Xのものよりも小さくなるとの予測を明らかにしました。

iPad ProもTrueDepthカメラを搭載か

アナリストらは次期iPhoneが搭載するTrueDepthカメラのセンサー群は、機能面での向上は若干にとどまるとしながらも、「サイズは小型化する可能性がある」と調査メモに記しています。

Barclaysは、2017年第4四半期に収集したデータや、1月に米ラスベガスで開催されたCESでのサプライチェーンとの会合で得た情報から、AppleがTrueDepthカメラを2018年発売予定のすべてのiPhone、またiPad Proにも採用すると確信している、と述べています。


ipad pro コンセプトデザイン
TrueDepthカメラ搭載のiPad Pro(コンセプトデザイン)/Reddit

ノッチが小さくなる(あるいは薄型化する)という噂は以前から度々浮上しており、いずれは消滅するとの予想も出ていますが、2018年発売のiPhoneでは、ハードウェア面での大きなアップデートや変更は行われないという見方が主流です。とはいえ、ノッチ部分の範囲が狭まる可能性は十分あります。

2019年にはTrueDepthリアカメラが実現?

また2019年以降のiPhoneについてBarclaysは、Appleが背面へのTrueDepthカメラ搭載に「真剣に取り組んでいる」と考えています。

TrueDepthリアカメラについては、Apple情報に詳しいKGI証券のアナリスト、ミンチー・クオ氏が「2018年のiPhoneには搭載されない」と予測しているほか、Bloombergは「Appleは2019年モデルへの搭載を目指している」と報じていることからも、実現は早くても2019年になりそうです。

Source:MacRumors
Photo:iDrop News



























HomePodの音質評価、Google Home Maxを下回る~米消費者情報誌


アメリカの消費者情報誌「コンシューマー・レポート」が、発売されて間もないAppleのHomePodの音質評価テストを行い、その結果を公開しました。同誌はGoogle Home MaxとSonos Oneの音質のほうがHomePodよりも「若干優れている」と評価しています。

3スピーカーとも「非常によい」の評価

HomePodの音質ついてコンシューマー・レポートは「Very Good(非常によい)」と評価しています。しかし同じく「Very Good」の評価を得たGoogle Home MaxとSonos Oneの得点のほうが、HomePodよりも若干高いとのことです。

Google Home Maxは、周囲の雑音に合わせて自動的に音量調整する機能などを備えたGoogle Homeのハイエンド版で、価格は399ドル(約43,000円)、昨年12月に発売されました。

Sonos OneもHomePodやGoogle Homeと同じくスマートスピーカーでAmazon Alexaに対応、今後のアップデートでGoogle Assistantにも対応予定です。1月に発売されたばかりで価格は199ドル(約21,000円)。2個セットなら、AppleのHomePodと同じ349ドル(約38,000円)で購入できます。

ワイヤレススピーカーとしてはいまひとつの音質

同誌は専用のリスニングルームで行なったテスターによる聴取テストの結果について「HomePodの音はSonos OneとGoogle Home Maxに比べてややくぐもって聴こえた」とまとめています。

また3モデルとも、ほかのスマートスピーカーよりははるかに音質が優れているもの、同誌が最高レベルの「Excellent(素晴らしい)」評価をつけたワイヤレススピーカー(「Edifier S1000DB」など)と比べると、かなり音質が落ちるというのが同誌の評価です。

コンシューマー・レポートは、今後音質に加え、使いやすさや機能などの評価を含めたうえで、スマートスピーカー3モデルの最終的な評価レポートを公開するとしています。


Source:Consumer Reports via MacRumors



























高木美帆が銀メダル、小平6位…女子1500m 、高梨沙羅が銅メダル…日本女子初、ノーマルヒル 、モーグル、原大智が銅メダル…日本男子で初

スピードスケート女子1500メートルで力強い滑りを見せる小平奈緒(12日)

 平昌五輪第4日の12日、スピードスケート女子1500メートルが行われた。

 今季のワールドカップ(W杯)で4戦全勝の高木美帆(日体大助手)が1分54秒55で2位。スピードスケートの日本女子として、1998年長野大会3位の岡崎朋美らを上回る銀メダルを獲得した。

 優勝は2010年バンクーバー大会金のイレイン・ブスト(オランダ)で、高木美を0秒20上回った。ブストはこれでこの種目4大会連続のメダル。

 小平奈緒(相沢病院)は1分56秒11で6位、菊池彩花(富士急)は16位だった。


スキージャンプ女子ノーマルヒル、高梨沙羅の1回目(12日)

 平昌五輪第4日の12日、スキー女子ジャンプノーマルヒルが行われた。

 高梨沙羅(クラレ)が1回目、2回目とも103メートル50を飛んで243・8点で3位となり、前回のソチ大会から採用された女子ジャンプで、日本勢初のメダルを獲得した。

 優勝は264・6点のマーレン・ルンビ(ノルウェー)。2位は、カタリナ・アルトハウス(独)で252・6点。

 伊藤有希(土屋ホーム)は9位、岩渕香里(北野建設)は12位、勢藤優花(北海道ハイテクAC)が17位だった。


男子モーグル決勝、遠藤尚の1回目(12日)

 平昌五輪第4日の12日、フリースタイルスキー男子モーグル決勝が行われた。

 上位6選手による決勝3回目に、五輪初出場の原大智(日大)が進出。82・19点で3位となり、日本男子モーグル初のメダルを獲得した。今大会の日本勢メダル第1号。モーグルでのメダルは、2002年ソルトレークシティー大会銅の里谷多英以来、16年ぶ

毎日新聞



























HomePodのSiriの正答率は52.3%~回答できる分野に制限


AppleのHomePodを含む、代表的なスマートスピーカーの質問に対する正答率、使いやすさ、音質などの実験・評価を行なったところ、HomePodのSiriの正答率はわずか52.3%でした。

HomePod、回答できる分野に制限

Loup Venturesのジーン・ミュンスター氏が、Amazon Echo(Alexa)、Google Home(Google Assistant)、Herman Kardon Invoke(Microsoft Cortana)、HomePod(Siri)に対し、782件の質問をしたところ、Siriは質問の内容は99.4%理解したものの、正答率はわずか52.3%でした。一方Google Assistantの正答率は81%、Alexaは64%、Cortanaは57%で、Siriがもっとも正答率が低いという結果となりました。

ナビゲーション、カレンダー、メール、電話などのドメインにはHomePodのSiriは対応していないようで、この分野の質問については「HomePodではお答えできません」という回答が得られた、とミュンスター氏は述べています。そこでこれらの分野に関する質問を外したところ、Siriの正答率は当初の52.3%から67%へとアップしました。

将来的にはHomePodの正答率が上がるだけでなく、iPhoneを含むほかのApple製品との統合が進み、さらに使い勝手がよくなるだろうとミュンスター氏は見ています。


聴く能力の高いHomePod

ミュンスター氏はHomePodの「聴く能力」は、ほかのスマートスピーカーよりも優れていると述べています。同じ部屋にいる人に話しかけるのに、やや大きな声を出す必要がある状況下でも、HomePodのSiriは普通の声での話しかけにきちんと反応したとのことです。

またHomePodの長所として、ほかのいずれのスマートスピーカーよりも設定が簡単なこと、質問をするとオウム返しにせずに人間のように応えること、スピーカーとしての音質が非常に優れていることを挙げています。

なおミュンスター氏は、現時点ではAppleはHomePodにおいて音質重視の姿勢を打ち出しているものの、本当の狙いはSiriをユビキタスな存在とし、あらゆる家電製品をすべてをSiriで制御できるようにすることだろうと述べています。

2022年にはGoogleとAmazonのシェアが逆転

スマートスピーカー市場全般については、長期的に台数ベースで大きなシェアを持つようになるのはGoogleだろうとミュンスター氏は予測しています。

2018年の市場シェアについては、Amazonが52%、Googleが32%、Appleが12%、その他が4%ですが、2022年にはGoogleが48%、Amazonが37%と順位が逆転、ただしAppleは12%とほぼ同じシェアを維持するというのが同氏の予想です。


Source:Loup Ventures




























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